表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
東方日常郷  作者: 果物屋
PR
4/5

東方日常郷4

魔理沙「ここがフランの部屋か」

霊夢「そうみたいね」

魔理沙「とりあえず入ってみるか」

コンコンッ

魔理沙はノックをしドアを開けた

魔理沙「おーいフラーン!いるかー?」

フラン「まりさー!!」

魔理沙「おう!元気そうだな!」

フラン「うん!れいむも一緒なのね!」

霊夢「まぁね」

魔理沙「フラン、お前にクッキー焼いて持ってきたぞ!私と霊夢と咲夜で作ったんだぜ!」

フラン「ほんと!食べていい!?」

魔理沙「もちろん!」

サクッモグモグ

フラン「美味しい!」

魔理沙「そりゃよかった!」

フラン「ふあぁ、フラン眠いからクッキー食べたら寝るね」

魔理沙「おう、おやすみ!」

フラン「うん!2人共クッキーありがとう!咲夜にも伝えておいて!」

魔理沙「わかったぜ!また今度遊びに来るぜ!」

そうして2人はフランの部屋をあとにした

そして2人は咲夜の所に戻った

咲夜「あら、お疲れ様」

魔理沙「この位朝飯前だぜ!」

咲夜「フフッ、そうね」

魔理沙「フランから伝言で、咲夜クッキーありがとう、だとよ」

咲夜「それはよかったわ」

魔理沙「さてそろそろどっか行くか!」

霊夢「そうね、そろそろ行こうかしらね」

咲夜「2人共今日はありがとうね」

そうして2人は紅魔館をあとにした

5話に続く

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ