表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
BIG DREAM(7)  作者: ひでかづ
11/11

作者あとがき(重要度MAX)

どうも、作者です。

たぶん見てくれていないと思いますが、

見てくれている方々には、とにかく感謝したいです。

気付いてくれてるだけでも嬉しいですので。

ここでは割と重要なお知らせなので、

言葉間違えないよう一字一句特に気をつけていきたいと思いますw


実際問題として、

小説を書くということがいかに神経使うのかということを

思い知らされてしまいました。

気が付けば一週間経ってました、二週間経ってました。

二か月前に更新しといて、ずっと放置したままです。

毎日書いてる人もいるのに、僕なんか毎日書けていません。

なぜなら単純に、毎日書ける人と違った生活を送っているからです。

別に悪気はありません。


ただ僕が訴えたかったのは、

諦めなければ絶対道は開けてくるということ、

都合の良いストーリーばかりを組み立てたことで読者に気付きを与えられない作品の存在意義はどうかということ。

すみません、これはもう自分の利益より他者の利益を尊重して発言してる言い分とは思えません。

はっきり言って世の中の人間勘違いしてると思うんですよ。

あまり多くのことは語りませんが、

憂鬱な人、わかってほしいと思ってる人、

どう考えても自分中心に動いてる気がするんですよ。

なぜなら自分自身が大好きだからです。

それは否定しないし、それによる副次的なものも否定しませんよ。

ただ、本当にそれが幸せなのですか。

自分と似た者同士だけでつるんで楽しいですか、と。


熱くなってすみません。

僕も人のこと言えませんよ。

確かに自分と似ている人は安心できるし、

一緒にいて楽しいと思います。

でも、何というか、付き合いが長いと要らないことまで詮索してしまうじゃないですか。

それが嫌なんですよ。

たぶんそういう風に思う人は僕に限らないのではと思います。


もちろん僕は自分の都合より、他人にいいものをもたらせるし、自分にも還ってくるものがあるなら、

自分の都合を削ってでもそれは価値のあるものと見なすことができます。

そして、これ言ったら僕の手の内を晒してしまうかもしれません。

興味のある方だけ聞いてくれたらいいです。

僕の本心を僕の作ったキャラクターに言わせること。

ずるいですよね、これって「自分以外の人間」になりすますことができるのだから。

自分で考えても恐ろしいことですので、これくらいにしておきます。


多少重い話ではありますが、

誠に勝手ながら今後はマイペース更新にさせて頂きます。

そして、ぶっちゃけた話。

先ほど書いた小説も以前のも含めて、読み返す気はありません。読んでほしくもありません。

だから、改めて書くことにします。

未完成の作品は、骨組みだけ作ってあと適当に肉付けしていきます。

素人が小説を書くと痛い目に遭うってこういうことですね。

まだどういう目に遭っているか実感が湧きませんが。

少なくとも僕のベストではないと思っています。

ストーリー自体に大幅な変更するつもりはありませんが、

妥協せず、暇な時にでも、何度も何度もベストを追求する姿勢を保っていきたいと思うところで、

あとがきを締めさせて頂きたいと思います。


最後まで読んでくれてありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ