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らくしたいぞうー7
別館トイレに入った二人は自分専用のフ
トンを体にかけて寝る体制に入りました。
ウンタ「パパ。おやすみなさい」
ウンベン「おやすみ」
しかし、ウンベンくんは不安でなかなか
眠ることができません。
ウンベンの心の声~もしも、ワシの体より
も楽士さんのウンコの方がいいってことに
なったら~ーーーーーーーーーーーーー
ここからは、ウンベンくんの夢の中です。
桜木「ウンベンくん。ちょっと、言いにく
いことなんだけど、これからは便移植には
楽士さんのウンコを使うことにしたのよ。
そうと決まったら、あなたをこの病院に置
いておく意味がなくなってしまったのよ。
だから、・・・・・・・」
ー下に詳しい絵がありますー




