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ミドルフェイズ1&情報収集

GM:ミドルフェイズ1 シーン5「手がかり 今と過去」 シーンプレイヤーはPC2 他PCの登場は任意ですね

御子柴 真夜:再開の意味もかねて真夜も登場しようかな

GM:登場される方は登場ダイスをお願いします

御子柴 真夜:御子柴 真夜の浸食率を+9しました。(侵食値:40->49)

鷺森 紅葉:1d10+39 →40

月野 夕夜:顔合わせできる雰囲気ではなさそうなので様子見

逢坂真琴:1d10+45→ 52

GM:ではでは

逢坂真琴:僕は出てます

GM:時間的にはOPの後ですね

GM:支部に顔を出すor戻ってきたあなた達は支部の応接室、カフェの内装へと偽装された部屋へと通されました

逢坂真琴:オーヴァード用の部屋ね

逢坂真琴:あくまで表向きはVIPルーム扱いってことでお願いして貰えますか?

GM:了解です。そうですね、部屋にはすでに真矢さんと蒼冴、支部長はいるでしょう

逢坂真琴:一応喫茶店として営業していますし(店長は真琴の部下の通信係がやってる)

逢坂真琴:というわけでまずは私から

御子柴 真夜:・・・・私かな?

GM:紅葉さんはオズワルドに連れられて、部屋に入ってきた、といった感じでやっていきましょう

鷺森 紅葉:了解です

御子柴 真夜:ほいさ

逢坂真琴:了解です

GM:先程の再開のすぐ後、真夜・蒼冴の二人は真琴に連れられてカフェスペースのVIPルームに連れられてきました

GM:室内には紅葉はまだ来ていないようですね

逢坂真琴:「真夜、このVIPが蒼冴なわけ?RBかもしれないし、混乱はさせない方がいいわよ」

御子柴 真夜:お?知り合いなのか

逢坂真琴:そういって、彼の写真を出します。その写真は、7年前の彼です

逢坂真琴:「私は話でしか聞いたことはないけど、勇敢なオーヴァードだったと聞くわ。生きていれば、手合わせしたかったわね」

御子柴 真夜:「そうね。原因はどうあれ死者が蘇る。時の流れが違うところに封印される。そんなのこの業界じゃよくあることでしょ」

御子柴 真夜:「私の師だし、勇敢で強いことは認めるわ。ただの馬鹿かもしれないけど」

逢坂真琴:「でも、一般人に助けられることは滅多にないことね。下条君は勇敢な人だった」

逢坂真琴:「あ、私は逢坂真琴。よろしくね、蒼冴君」

鷺森 蒼冴:「ただの馬鹿って・・・」

鷺森 蒼冴:「ん?ああ、よろしくな支部長さん。」

鷺森 蒼冴:「にしても・・・ほんとに俺死んでたんだな・・・」紅葉の反応を思い出しながら

御子柴 真夜:「ええ、ごめんなさい。私の力不足で」

逢坂真琴:「ひょっとしたらリザレクションで偶然蘇生した可能性もあるけど、それはそれで何故七年前のままなのか分からない」

鷺森 蒼冴:「そんなことねえよ。はぁ、あとでちゃんと説明しねえとな・・・」

鷺森 蒼冴:「リザレクト、ねえ・・・そんな感じではねえ気がするんだよなぁ・・・」

御子柴 真夜:「7年前と今で関係してるのは、結晶化事件。これを調べていく他方法はないわね」

逢坂真琴:「ファフナ○に出てきそうな怪物が現れたとも聞くわね」

逢坂真琴:「結晶化というから尚更ね」

鷺森 蒼冴:では、そんな話をしているところで、部屋にノックの音が響きます

オズワルド・ヘインズ:「・・・・紅葉さん、ひとまず落ち着きましたか?」ドアの前まで紅葉を連れてきたオズワルドが声をかけてきます

逢坂真琴:「蒼冴は死んだはずだってんで、取り乱していたのかしら」耳打ちします

逢坂真琴:あ、耳打ちは真夜さんにです。そして扉を開けます

鷺森 紅葉:「・・・おっまたせー、心配させてごめんね、取り敢えず落ち着いたから・・・って、え?」空元気なの丸分かりではありますが、明るいです。ついでに真夜までいるのにはさすがに驚く

御子柴 真夜:「・・・・・」顔だけ紅葉さんの方に向ける

逢坂真琴:「紅葉じゃない。あなた達と蒼冴の因縁は知っているわ」

逢坂真琴:「だけどあまり彼を刺激しない方がいいわよ。様々な可能性が彼にはあるから」

鷺森 紅葉:「え、あ、うん。りょーかい、支部長。てかなんで真夜までいるの?」

逢坂真琴:「彼女も蒼冴に会ったそうなのよ。ハトが豆鉄砲食ったような顔をしていたわ」

御子柴 真夜:「師匠にあって支部に連れてきたのは私。7年ぶりね紅葉」

鷺森 紅葉:「そう・・・あんたは簡単に受け入れちゃうんだ」後の言葉はボソリと >支部長

逢坂真琴:「まあ、私は彼との因縁が薄いからね」

鷺森 紅葉:「そうね、まあ色々と言いたいことはあるけど、後にした方がよさそうね」 >真夜

御子柴 真夜:「ええ、その方がいいわね」

御子柴 真夜:>紅葉

鷺森 紅葉:あ、さっきのあんた=真夜です。誤解させてしまい申し訳ない

御子柴 真夜:「紅葉。あなたが何を思っているのか知らないけど」

逢坂真琴:まあ、真琴さんが誤解したと解釈してください

御子柴 真夜:「真相を明らかにしてから考えてもおかしくないと思わない?」

鷺森 紅葉:「・・・まああんたの言う通りかもしれないわね」

逢坂真琴:「そういや二人は義姉妹なんだっけ?」

御子柴 真夜:「昔から考えすぎよ。紅葉は」

御子柴 真夜:「7年前に私が出ていくまでずっと家族だったわね」

鷺森 紅葉:「そうよ。黙って勝手に出て行っちゃったけどね」

逢坂真琴:「蒼冴の件は二人で痛みを分けるのがいい解決策だと思うんだけど、割り切れない物なのかしら」

御子柴 真夜:「私の責任だから・・・師匠を護れなかった・・・力不足の私の責任」

逢坂真琴:「そうだ、もう一人オーヴァードが来てるって店長から連絡が」

鷺森 紅葉:「は?なにそれ?本気で言ってんの・・・って今はそういうことしてる場合じゃないんだった」 >真夜

逢坂真琴:そういってオズワルドを見やり、こう続けます。「私は状況を整理したいし、呼んでくれるかな?」

オズワルド・ヘインズ:「畏まりました」呼びに行くため退出

月野 夕夜:じゃあタイミング見計らって登場します

月野 夕夜:侵蝕値はっと

月野 夕夜:月野 夕夜の侵食値を+3(1d10->3)した

月野 夕夜:ひくッ!?

オズワルド・ヘインズ:「この方がうちに派遣されてきたもう一人のエージェントのようですね」 夕夜を部屋に連れてきながら

月野 夕夜:「派遣されてきたチルドレンの"名前はまだない(ノーネーム)"です、入ってもよろしいでしょうか?」

月野 夕夜:といってノックする

月野 夕夜:あ、順番逆だ

逢坂真琴:「問題ないわ」といいながら扉を開けます

月野 夕夜:緊張して間違えてやりやがったな、夕夜のやつ

月野 夕夜:「失礼します」そういって入室します

オズワルド・ヘインズ:皆も揃いましたし、事件についての情報を整理していきますが」話を小耳に挟みつつスクリーンを用意していたオズワルド

オズワルド・ヘインズ:「話はもうお済みですかな?でしたら

オズワルド・ヘインズ:皆も揃いましたし、事件についての情報を整理していきますが」話を小耳に挟みつつスクリーンを用意していたオズワルドが声をかけてきます@

御子柴 真夜:「どうも」夕夜に会釈だけしてスクリーンに向く

逢坂真琴:「問題ないわ。でもその前に紅茶でも出したらどうかしら」

月野 夕夜:「……」真夜に会釈し帰してスクリーンに向く

月野 夕夜:「いえ、お構いなく」<真琴

逢坂真琴:「それとデュエリストと聞いたから、良かったら一戦やる?」

鷺森 紅葉:「ふーん、派遣エージェントねー」と夕夜を少しじろじろ見てからスクリーンの方向きましょう

逢坂真琴:(注:プレイヤーは遊戯○はほとんど知りません)

月野 夕夜:「今は仕事中ですので、事が片付いたらにしましょう」<真琴

オズワルド・ヘインズ:「こちらが事件についての現在まで掴んでいる情報となります」といってスクリーンに映像を映し出します

オズワルド・ヘインズ:といったところで、どこまで情報を掴めていたのかを決めるための情報収集ですね

逢坂真琴:何でダイスを振れば?

逢坂真琴:(社会なのは知ってる)

GM:このシーンで調べられることは事件についてが2項目、蒼冴についてが1項目の全部で3項目ですね

GM:それぞれの難易度は以下の通りです

GM:鷺森 蒼冴 交渉or情報:任意 6

GM:結晶化 情報:任意 7 10

GM:ジャーム 情報:任意 8

GM:以上ですね。このシーンでは1人につき1度まで判定が可能です

月野 夕夜:戦闘用に訓練受けてる夕夜にはどれも難しいな

逢坂真琴:じゃあ僕が情報:UGNでジャームか結晶化を

鷺森 紅葉:うーん・・・一個しか振れないし蒼冴かジャームかな

御子柴 真夜:私はどれでも行ける

月野 夕夜:俺も一個しか振れん

御子柴 真夜:無形の影最高

GM:出たな無形の影・・・

逢坂真琴:じゃあ私が結晶化で。コネあるし

月野 夕夜:それ、本当にインチキエフェクトだよ

鷺森 紅葉:じゃあ先に私と夕夜でやって、失敗したらお二人にかな?

月野 夕夜:なら、接点のあるジャームか結晶化かな?

逢坂真琴:と思ったけどそうか

逢坂真琴:じゃあ先にお願い

月野 夕夜:紅葉はどれをやる?

GM:判定される方は何を調べるのか宣言したあとにダイスを振ってくださいね

月野 夕夜:うい

鷺森 紅葉:じゃあ取り敢えず私は蒼冴かな

月野 夕夜:なら俺はジャームで

鷺森 紅葉:では私から

月野 夕夜:実際に結晶化なんて言われても戦闘要員の夕夜にはどうこうできるようなものではないしね

鷺森 紅葉:鷺森蒼冴を情報:UGNで

鷺森 紅葉:1dx+2→9

逢坂真琴:おおお

GM:成功ですね。では開示しますね~

鷺森 蒼冴:鷺森 蒼冴

逢坂真琴:wkwk

鷺森 蒼冴:6 UGN鴻上市支部所属のエージェント。

鷺森 蒼冴:明朗快活で爽やかな青年。

鷺森 蒼冴:7前、鷺森市で発生した事件の解決に際して死亡が確認されている。

鷺森 蒼冴:遺体は結晶化したため回収されていないが確実に死亡していたはずである。

鷺森 蒼冴:(真夜と紅葉は実際に現場を目撃していた)

鷺森 蒼冴:以上ですね

月野 夕夜:なら、次に行ってもいい?

御子柴 真夜:どぞどぞ

逢坂真琴:無問題です(というかそれは『ですよねー』としか)

月野 夕夜:ジャームに対して情報:UGNで逝く

月野 夕夜:1dx+1→ 7

月野 夕夜:一足りないね

月野 夕夜:財産点使うのはあり?

GM:大丈夫ですよ

月野 夕夜:じゃあ、一点使う

GM:ではでは

GM:ジャーム

GM:8 鴻上市で確認されているジャーム

GM:攻撃に触れてしまうとそこから結晶化してしまう

GM:単体ではなく数体で固まって行動をしていることが多い

GM:7年前に鴻上市にて観測されたものと同一の存在である可能性が高いが詳細は不明

GM:また、7年前には存在しなかったタイプも確認されており、その個体は以前のものよりも強力となっている

GM:以上ですね

逢坂真琴:なら、次はどちらからやります?

御子柴 真夜:麻琴さんに任せます

御子柴 真夜:エフェクト重いので

逢坂真琴:では、コネを使用し情報:UGNで結晶化を

逢坂真琴:3dx+1→9

逢坂真琴:財産点が1あるので使用します

GM:はーい、では

GM:結晶化

GM:7 現在鴻上市で発生している怪死事件

GM:一般人が主に被害の対象となっているが、老若男女バラバラであり無差別に襲っている模様

GM:10 鴻上市では7年前にも同様の事件が発生しており当時の被害も甚大であった

GM:首謀者である無合(ムゴウ) 道正(ドウセイ)が鷺森蒼冴と相討ちとなる形で事件は解決した

GM:7年前の事件ではジャームは無合によって呼び出されていた

GM:以上ですね

逢坂真琴:「蒼冴が生きていたなら、その無合が生きていても不思議ではないかもね」

GM:では、結晶化の難易度10を開示したため情報項目の追加ですね

GM:無合 道正 情報:任意 9

GM:以上が追加されます

逢坂真琴:UGNのコネは使い放題のはずなので続けてトライしてもよろしいでしょうか?

GM:真琴さんの情報収集は終了しているので、今回は不可ですね

逢坂真琴:あ、そうだった

御子柴 真夜:私がやりますね~

GM:この情報については、以降のシーンでも調べることが可能ですので置いておくのも大丈夫ですよ

GM:はーい、了解です

御子柴 真夜:<無業の影>1<コンセントレイト:ウロボロス>2

御子柴 真夜:4dx@8+1→8

御子柴 真夜:1足りないや財産点使用

GM:はーい、では開示ですね

GM:無合 道正

GM:9 7年前の事件の首謀者

GM:自身の快楽のためだけに一般人を襲っており、ジャームを呼び出すことが可能であった

GM:触れた相手を結晶化させることができた

GM:以上ですね

オズワルド・ヘインズ:「・・・・・・以上が7年前の事件と今回の事件を調査して得られた情報です」

御子柴 真夜:「無合・・・・私たちを狂わせた相手か」

逢坂真琴:「無合……彼は最低のゲスね」

月野 夕夜:「……」

鷺森 紅葉:「・・・・・・」

鷺森 蒼冴:「無合・・・そうだ、俺は奴を倒すためにこの街に…」

逢坂真琴:「でも、彼は7年前あなたが倒したはずよね?」

鷺森 蒼冴:「俺の記憶にはないけど、記録ではそうなってたな」

逢坂真琴:「まあ、あなたが生きていたならそいつが生きていたとしても不思議ではない」

月野 夕夜:GM、ちょいとやりたいことがある

GM:ほいほい、なんでしょう

鷺森 紅葉:「ねえ、どこまで覚えてるの?」 >蒼冴

月野 夕夜:イージーエフェクト『血の彫刻』で蚊を作って蒼冴の血液を採取し、それをブラムの力で解析したい

鷺森 蒼冴:「真夜と一緒に任務を言い渡されてジャームどもを討伐していたところまでだな」

月野 夕夜:間違えた血の彫像だ

鷺森 蒼冴:「俺の記憶では無合のやつとは顔を合わせたことがないはずだ」

御子柴 真夜:血の彫像って血で像を作る奴では?

御子柴 真夜:ブラッドリーディングなら別だろうけど

月野 夕夜:やっぱダメか

鷺森 蒼冴:「もちろん紅葉のことは覚えてるけど、オーヴァードに覚醒する前までのことしか覚えていないな」

逢坂真琴:「それは当然ね。彼女がオーヴァードに覚醒したのは、あなたが『死んだ』後だもの

GM:遅れて申し訳ない。ですね、血の彫像ではさすがにできません

鷺森 紅葉:「そりゃ私が覚醒したのはあんたが死んだ直後だもん。知ってたら逆に怖いよ」

逢坂真琴:「ところで夕夜、あなた何かしたそうな顔してたわね」

御子柴 真夜:「・・・・・(他人と思ってるのね・・・紅葉)」黙って紅茶を飲む

月野 夕夜:「彼は実際に一度死んだのでしょう……なら何かしら異常があるか調べなくてもいいのかと思いましてね」<真琴

逢坂真琴:「なら、ブラム=ストーカーの力を持つあなたが血を確かめればどう?方法ならあるわ」

逢坂真琴:「彼は友好的だし、針かなんかで血液を採取すればいい」

月野 夕夜:「生憎、ボクはへっぽこなのでその辺は苦手なのですよ」

逢坂真琴:「でも、やってみる価値はあると思うわ」

月野 夕夜:GM、どのくらいなら調べられる?

GM:許可をだしたいところですがイベントです

月野 夕夜:ふむ

逢坂真琴:うん?

GM:ああ、正体を調べたいということでしたらいいでしょう。無合ではないということは確実にわかっていですよう

GM:とりあえずイベントですね

御子柴 真夜:む!?

GM:ですよう、じゃない、でしょう。ですね

逢坂真琴:誰なの?(コインを構える)

GM:室内に通信が飛び込んできます。

月野 夕夜:ぶっちゃけさっきのはその可能性があるかどうかを確認したかっただけだしね、本人かどうかくらいならエフェクト無しでもいいかなって思ってただけだし

GM:連絡員Aからですね

連絡員A:「し、市内にジャームが出現しました…!我々だけではとても解決できません、至急応援を・・・うわぁぁぁ!」

月野 夕夜:GM、戦闘要員として即出動する

逢坂真琴:「ジャームが!これは無合の仕業ね」

連絡員A:と言い放ち通信途絶

連絡員A:もちろん大丈夫ですよ >夕夜さん

逢坂真琴:「逃げてくれたかしら」

鷺森 紅葉:「こんな時に、いえ、こんな時だからかな?」

御子柴 真夜:「初めての共闘ね。大丈夫?」>紅葉

鷺森 紅葉:「当たり前でしょ?あんたこそ大丈夫なの?」少し挑発的に

御子柴 真夜:「当然。好きなように動いていいわよ。合わせるから」

月野 夕夜:(……白兵戦力がボクだけ、か)

鷺森 蒼冴:「さて、俺も行くか・・・」

鷺森 紅葉:「頼もしいけど、なんかムカつく・・・まあいいわ、私たちも行きましょ」

逢坂真琴:「一人で行くのは危険ね。なら、私も一緒に行った方がいいかしら」

月野 夕夜:GM

GM:ほいほい

月野 夕夜:夕夜はさっさとパルクールしながら現場に最速で向かう

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