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喜びの地(よろこびのくに)  作者: 岩持重詩(いわもちおもし)
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補足回 1 前の時代の終わりや世界改変について

ノアの方舟はこぶねで知られていますが大昔に地球に大洪水がありました。

今回はその話に関係することを書きたいと思います。


今より遥かに発展していた大昔。

他の星との繋がりもあって今より発展していた時代がありました。

その発展の仕方は地球人類に合った発展ではなく。

人類は間違った進化にれていました。

人類の多くは神を忘れ、地球の未来を考えずに間違った進化をしようとしています。

その進化の先は人類と太陽系の破滅はめつが待っています。

神々はこの時代を終わらせなくてはいけなくなりました。

しかし地球は人類の為の地球でもあります。

人類がいなくなれば地球も存在する意味を失い。なくなってしまいます。

そこで神々は地球を愛し、神々を信じ、人をいつくしみ、そして喜びに生きられる一部の人々に啓示けいじをします。

「今の時代は終わる。次の世が始まる。大雨の大洗濯である。」

啓示を受けた様々な種族は大雨の大洗濯を乗り越える為の準備を始めました。

ある種族は雨風や寒さに強い巨大な木造の船を作りました。

ある種族は大洪水を見越して高原に居住区きょじゅうくを作りました。

ある種族は地下に巨大な居住区を作りました。

ある種族は安全な場所を教えられてその地に住みました。

そして特に優秀な種族が住んでいる場所は大洪水から守られて難なくこの時代を乗り越えました。


多くの種族が準備を終えた頃。

世界に激しい大雨が起こり世界は水にしずみました。

それから世界中の海流は徐々に流れが遅くなり、気が付けば海流は止まってしまいました。

気温は極端きょくたんに下がりそれでも雨はやむことを知らず。雨はやがてどんなところでも雪となり何時いつまでも降り続けます。世界中に大雪がり続け、世界は分厚い氷におおわれてしまいました。

地球のありとあらゆるモノが氷漬けになりました。

世界の海流は完全に止まり。まるで地球は静止したかのように静かになりました。

それから時は流れ世界中のモノがしんまで凍ったと神々が確認を取ったあと、止まった海流を流して、徐々に気温を上げて地球を暖めていきました。

気温が上がったことにより温められた世界中の氷にヒビが入り音を立てて割れていきます。

ミシミシ、ピキピキ、キリキリ、バリバリ音を立てて氷が割れていきました。

氷漬けになっていた地表にあった前の文明のモノは粉々にくだけて海に溶けていき、前の文明の殆どは地上から消え去りました。


前の時代の失敗を残し、次の世の教訓にしなくては人類はまた同じ過ちを繰り返します。

神々は前の時代のあとえて残しました。

南極大陸周辺は海流を殆ど止めたままにしました。ノアの方舟の時代から今まで南極大陸は凍り続けています。


人類がまた神を忘れて間違った進化をしないために、南極大陸を見て前の人類の過ちに気付けるように、あの大洪水の時代のまま南極大陸は静止をし続けています。


方舟はこぶねを作った種族は大洪水後に今の中東辺りに流れ着きます。

この種族の一部に神の一族がいました。

この一族は後にイスラ十二神族(じゅうにしんぞく)となります。

このイスラエルの十二神族こそがイスラの血、イスラの精神を持って世界を救う方々です。

神々はこの一族をユダヤ一族とも呼びます。


ここからは人類では書けない部分が多いのでザックリで書きます。


後のユダヤ一族を含む中東に降りた種族は木造の大船を崩してその部品を使い何とか色々なモノを作って生活をしていました。そうしていると良い感じに文明が出来始めてきました。人類の長男であるスメラ人は文明の始まりに気付いていたのでスメラ神國から空を飛んでスメラ人がやってきました。

この時代のスメラ人は空を飛んだり普通に宇宙に出たりとすげえヤツらでした。

スメラ人は文明の基盤きばんが出来始めていたのでこの文明が正しく成長するように色々なコトを教えて成長させて帰っていきました。そのスメラ人が成長させた文明がいわゆるシュメール文明です。


それからユダヤはあっちこっちと転々としました。

あるときは神の一族の力を使ってピラミッド等の建造物を作ったりもしました。

ユダヤも神の一族なんでスメラ人ほどではありませんが色々と出来ました。

そんで十部族と二部族でユダヤは分かれてドンパチやって負けた十部族はスメラ人が住むスメラ神國しんこくに行きました。

現在の日本の場所にあったスメラ神國に行くのですが当時の日本は空は突風が吹いてるわ。

海を渡ろうにもうずや激流に囲まれているわで簡単に行けませんでした。

そこで色々頑張ってスメラ神國にユダヤの十部族は入って来ました。

スメラ神國でユダヤの十部族はスメラ人とドンパチやって日本でスメラ人と十部族は共同生活をすることにしました。

この時のスメラとユダヤのドンパチをおさめたのが後の神武天皇じんむてんのうです。

神武天皇は功績こうせきから日本のおうとなりました。

しかし、神武天皇はひとおうを名乗りました。

日本は世界の中心です。

全ての大陸と繋がりがあります。

日本の皇が神の皇ではなく人の皇を名乗りました。

日本が神の皇のくにじゃなく人の皇の國になっちゃったので神の國としての力をかなり失いました。

神界との繋がりがすげえ細くなりました。

日本は世界の中心なんで結果日本の影響を受けて世界全体が神の住みづれぇ世界になりました。

力のある神様達は住み辛ぇので世界から去って行きました。

そのせいで日本や世界に神のいない神域しんいきや神の家が沢山残りました。

それから時が流れてから色々ヤバいことになったのでヤマトタケノカミという方が日本をり歩いて神域や神の家があった場所を聖地にしました。

これが日本にある沢山の神社の元になりました。

それから大陸の血と混ざったユダヤの残りの二部族が仏教と大陸文化とブツマと一緒に日本に入って来て世界はくらがりの世となりました。


少し補足しますと

大洪水から逃れる為に作った高原や地下の居住区はマチュピチュやカッパドキアの地下都市などが現在に残されています。

南極大陸はノアの方舟の時代よりも少し氷の量は減っています。あの時より地球が暖かくなっているので気温や大気の影響は受けています。

しかし、見た目は昔の氷漬けに近い状態です。

イスラ十二神族が日本に来てどうなったのかというとスメラ人との混血になって現代では日本人として生きています。


ナフタリ、ガド、ベニヤミン、イッサカルの人よ

頑張ってくれ

この時代、日本にいてくれることに心より感謝します





過去改変や世界改変について


12 正しい時間の流れに過去改変かこかいへん世界改変せかいかいへんを書きました。それについて補足したいと思います。


この地球のこよみを完全に書き換えることは地球の全てを否定します。

地球は元神様が深く関わって出来た星なので地球を否定すると大宇宙まで否定したことになります。

しかし、地球の暦を変えないと大宇宙が望む未来にみちびくのが難しくなります。

元神様は大宇宙の否定をしないようにしつつも大宇宙が望む未来のために地球の暦を書き換えなくてはいけません。

だから少しずつ世界に過去改変と世界改変が起こっています。


次の世界せかいは霊界と地球の精神的な距離が近くなります。次の世界の始まりが近付いているので霊界の影響を受けた世界改変も起こっています。



過去改変や世界改変を知るなら地形の世界改変から考えると分かりやすいです。

ユーラシア大陸とオセアニアは移動しています。

日本とイギリスは基準の場所にあるので他の国よりかは動いていません。ですから日本視点またはイギリス視点でユーラシア大陸を見ると大陸の移動が分かりやすいです。

日本列島だと島根県が一番近かった朝鮮半島はユーラシア大陸が移動したので九州の北に移動しました。

ユーラシア大陸が移動したので鎌倉時代に元寇げんこうむかえうった場所が山口県や島根県から福岡県に変わり過去改変が起こりました。

鎌倉幕府の元寇との戦いは内容が変わり福岡県で戦ったことになりました。また前の歴史より戦いが激しくなっていて鎌倉武士が更に活発化しています。


オセアニアは地形がかなり変わっており、オーストラリアは西に移動してパプワニューギニア周辺と距離が近くなっています。

近くなった結果オーストラリアにしかいなかったカンガルー科はパプワニューギニアにもいます。

海に囲まれてポツンと存在していたオーストラリアはなくなり。オーストラリアにしかない植物や動物は少し減り周辺国にも似た動物や植物が存在するようになりました。


イギリスはユーラシア大陸の移動により、フランスが更に近くなり、オランダやベルギーも近くなりました。


日本の改変ついて書いていきます。


最近の日本は地形が良く変わります。

日本列島で地図を見るのではなく県ごとで見てください。自分の記憶とのズレに気付くと思います。

熊本県の天草半島あまくさはんとう天草諸島あまくさしょとうに変わっています。

長崎県の大村湾は湖のような形に変わりました。

大分県の国東半島くにさきはんとうは大きくなり岩に仏像がられた磨崖仏まがいぶつが増えました。

と九州だけでも上げていくとキリがありません。

中には博多の移動などビックリするモノもあります。

今の時代は神々が活動を始めて地形が良く変わることを覚えておいてください。


北海道の稚内わっかない樺太からふとの間の距離が狭くなり、北からオホーツク海海流かいかいりゅうが日本海側に流れなくなりました。

代わりにオホーツク海海流よりゆるやかなリマン海流が流れています。

その結果荒波だった日本海側が少しおだやかになっています。海水浴場が殆どなかった日本海側に海水浴場が増えています。

親潮と黒潮がぶつかる潮目しおめの場所は千葉県の銚子沖ちょうしおきから岩手県の三陸沖さんりくおきに変わっています。

潮目だから豊漁の銚子から利根川の水によって豊漁になる銚子に変わりました。


日本は五重塔ごじゅうのとうが増えています。

京都や奈良の印象が強いですが日本中で見れるようになりました。

京都や奈良で始めて見た方もいると思います。今なら色んな県で見れます。

五重塔は上野動物園、浅草寺せんそうじ、日光東照宮と増えています。

三重塔が五重塔に変わってる所もあるので調べて見てください。


霊界の影響を受けて神社や仏閣も変化していたりします。どう変わっているのかを例に出すと神の家のリフォームを勝手に書いたことになるので書けません。怒られるどころじゃないので書けません。すいません。

五重塔は分かりやすいので少しだけ書けます。


日本は油田ゆでんの数も増えています。

過去の歴史と噛み合わないくらい増えています。

20カ所近く増えているので調べてみてください。

前は北海道にしかありませんでした。


日本の國鳥こくちょうはトキからキジになりました。



その他の変化についても書いていきます。


芸術作品の変化もあります。

海外の名画が良く変わります。

天使の羽が鳥の白い羽から蝶の羽になったりと様々です。

これはの芸術やの芸術に対する一種の警告です。

日本は漫画などの二次創作に魔の芸術や死の芸術が増えていますから気を付けてください。

創作の自由がなんだと言って自由に作りすぎました。やりたい放題なので気を付けてください。


日本は霊界と想念元そうねんもとの影響からアニメや漫画や小説の内容が変わることが少しずつ増えています。

セリフやシナリオが変わっていたりします。

日本は警告というより想念元が変えたいから変えてるパターンが多いです。


海外の作品だと有名なシーンやキャラクターデザインまで変えられてて………めっちゃ警告されていることに気付いて冷や汗がでる



改変について書き続けると終わらないので今回はこのへんで終わりにします。

人体の変化だけでも沢山あります。

臓器の位置から骨の数まで変わっているので多いです。

ミュージックビデオ、民謡みんよう、他の歴史の改変などはヒント的な意味合いがあるので私が書くよりも個人で見付けた方が良いと思います。

すみませんが省略させていただきます。


日本に油田が増えているように地中内部ちちゅうないぶも世界改変が起きています。土や植物で建造物を作っているので放射線年代測定ほうしゃせんねんだいそくていは過去になるほどズレ安いです。素材にされた土や岩や植物は素材にされなければ同じ地層ちそうにあったであろう土や岩に世界改変が起こると因果の関係上その建造物は作られた時よりも古くも新しくもなったりします。放射線年代測定はあくまでも目安として判断してください。



神々や霊界以外の影響で世界改変や過去改変が起こることもあるのですが内容が複雑化して理解するのが難しくなるので書かないことにしました。申し訳ございません。



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