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喜びの地(よろこびのくに)  作者: 岩持重詩(いわもちおもし)
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16/25

11 マコトのまつりごと (未完成)

この詩も書かないように導かれる前に降りてきたものです。

必要だと思いましたので書いておきます。


書けるようになったら後書きに、この詩に関係する知識を書いて再投稿しようと思います。


追記

続きは書けるようになりましたが

この回はまだ書けるようになっていません

すいません

ヒトの喜《よろこ》び増やすのが


まことヒトの理《ミチ》なれば


まこと政《まつり》の御《み》すがたが


そなたの目にうつるはず


ヒトをいかしてモノ増やし


モノを与え続けるが


まこと神國《かみぐに》の政《まつりごと》


喜び増えぬ場所なれば


まことの政治《せいじ》はうまれぬぞ


悲しみ増やして貪《むさぼ》りて


モノ減らすその道に


喜びなどありはせぬ


儲《もう》けや土地から金をとり


ヒトから金《かね》を奪いても


クニは裕福《ゆうふく》にならぬぞよ


皆《みな》が裕福になればこそ


クニは喜び輝《かがや》くなり


分かりきったこのことを


未だ否定する愚《おろ》か者


学でまことの経済《けいざい》は


幾年《いくねん》経《た》っても分からぬぞ


神の経済見せるとき


とき来たりて見せるとき


まこと大地《だいち》を喜ばし


天地《アメツチ》までも喜ばす


まこと御《み》すがた見るがよい


悪《アク》がひっくり返りて泡《あわ》を吹《ふ》く


黄金《こがね》に輝《かがや》く神《かみ》の國《くに》


書く予定だった知識


ヒトをいかす政治

モノを増やしモノを与える政治

税金はアク

多数決によるクニの迷子

選挙の無意味さ

学への依存と迷信のみち

勉学に拘《こだわ》るとマコトの知識から遠ざかる

正しき経済

女性と金《かね》を管理する才能

女性への正しい教育、女性の妻や母への成長がないと日本経済の復活は難しいこと

正しい経済や正しい金のナガレを作るために必要なことに女性が深く関わる

女性のイロゴトを正常化させないと金のみだれは続く

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