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喜びの地(よろこびのくに)  作者: 岩持重詩(いわもちおもし)
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1 喜びの地(よろこびのくに)

美しき ははのくに 


しらすミコトがおおはらい


この世に残りし罪穢れ


その日その時はらわれて


塵一つのこらざる


新しき御代(みよ)は輝きて


日の(くに)ヒトビト舞い踊る


瑞穂(みずほ)御國(みくに)の美しさ 


()つ国の人までも


目に涙浮かべたる


まなか輝きたるカムノヤマ


日の(くに)どころか世界中 


喜びヒカリておん照らす


穢れし大地はとうにうせ


喜びの(くに)いま えらぎにぎわう




作者より

この詩は未来の事が書かれているため一切解説できません。

気になった方はすいません。

因みに作者は宗教をやったことがないので何かの宗教に影響されて書いたとかではありません。


順番通りに読む必要はありません。

気になる所から読んでみて下さい。


3,幽念と番外編糸は作者がまだコツを掴めていないときに書いたものです。

詩が読み辛くなっています。

申し訳ございません。

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