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始まりと終わり

現在中学校生活満喫中の三澤輪廻です。こうして小説を書けた事を幸せに思います。

「はぁー今日も学校ダルいわー」

俺の名前は柿崎天馬、顔は普通以上、成績は普通(しかし数学と英語と国語には優れている)、スポーツ万能な16歳。

俺は今、高校生活を満喫中である。

俺は篠木学園に通っている、今は登校中だ。

「あれ?あんな神社あったかな?」

こんな神社あったか?と聞きたくなるほどのボロボロの神社。

「一応手合わせしとくかな」

五円玉を入れて鈴を鳴らし手を合わせ願いご投稿をした

(次のテストで赤点取りませんように)

そして願いごとを終えて目を開けると……

そこには身長は俺と同じくらいの耳がとんがっている異様な体をした金髪の女性がいた、

(こいつ、誰?てかここ何処?)

「折入って頼みがある」

急に話しかけて来てビックリしたので

「ふぁい⁉」

とすっとんきょうな声をあげてしまった。

「この世界を救って欲しい。」

そう言われ

「は?…………………えっとどういう事ですか?」

「この世界に災いが舞い降りたのだ」

「………………はぁ」

世界観が違い過ぎてついつい頷いてしまった。

「おぉ引き受けてくれるか‼ならば早速………」

「えっえっえっ?」

その女性の手にはボイスレコーダーがあった。

「言質はとった」

いやらしく笑うその顔に少し恐ろしさを感じた。

この作品に目を向けてくださった方々に深く感謝とお詫びを!

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