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髑髏の魂  作者: 秋缶
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0話 【髑髏(どくろ)】

小学校の頃に頑張って手書きで書いてた小説なんですが意外と物語がよかったので色々と改良しながら作ってみました

時間があったら読んでください

ちなみにこの0話は新しくつくりました

1話までは読んでみてください

視点:髑髏

これからする話は決して誰も喜ばず

そして意味のない文字列を並べただけの文章

交差する人間の感情に心なんてなかった

そんなことが味わえるかもじれない

多重視点のこの物語に主人公がいない

敵から見ればそいつは敵で

どんな良い奴でもそいつは敵なんだから

この物語の全ては敵

髑髏イコール敵

意味から髑髏が繰り広げるこの物語

終盤に差し掛かる前に全員死ぬのか

本当の正義が現れるのか

敵が勝つ可能性も秘められた戦いに

他重視点を操る

一つ言っておこう

君が見ているこの文章は本物か?

君が思ってる正義は本当に正義か?

そいつは本当に悪役なのか?

さぁ、今悪と正義が混沌と化した

髑髏が左右、否上下させる神秘の物語

今開幕


読んでいただけたでしょうか

素人の作品なんで疑問に思う部分とかあったらすみません

ちなみに今回は意味がわからなくて当然です

ただ髑髏が喋ってるだけですからね

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