表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約9年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

誰が為の魔導技術

 記憶の無い少年ハジは、魔導学校の教授であるミレーユに引き取られ、帝都ハウシュカにある魔導学校に入学することになる。
 そこで同じく魔導学校に入学を控えたシャロンと言う美少女と引き合わされる事になった。
 剣術の心得のあったハジは、戦いの道に引き込まれ、命懸けの一年を過ごす事になる。
 そしてハジの正体は……


 注:)本作は群像劇です、話数ごとに視点が変わります。視点はサブタイトルの通りです。


十一月三日全編を改稿。
汽車に揺られて……
ハジⅠ
2016/07/30 17:35
シャロンⅠ
2016/07/31 17:20
ミレーユⅠ
2016/08/01 17:05
シャロンⅡ
2016/08/02 17:07
ハジⅡ
2016/08/03 17:09
シャロンⅢ
2016/08/04 17:08
ミレーユⅡ
2016/08/05 17:05
魔術師の卵たち
シャロンⅣ
2016/08/06 17:08
ハジⅣ
2016/08/07 17:03
シャロンⅤ
2016/08/08 17:12
シャロンⅥ
2016/08/09 17:02
エレンⅠ
2016/08/10 17:03
クローネⅠ
2016/08/11 17:03
アナスタシアⅠ
2016/08/13 17:03
命の軽さ
ハジⅤ
2016/08/16 17:04
エレンⅡ
2016/08/17 17:03
ハジⅥ
2016/08/18 17:03
ハジⅦ
2016/08/20 17:03
ハジⅧ
2016/08/22 17:05
アナスタシアⅡ
2016/08/23 17:04
エレンⅡ
2016/08/24 17:05
クローネⅡ
2016/08/25 17:05
リンドヴルム内、模擬戦
シャロンⅦ
2016/08/26 17:03
ハジⅨ
2016/08/29 17:06
ドロッセルⅠ
2016/08/31 17:07
ハジⅩ
2016/09/03 17:05
ミレーユⅢ
2016/09/04 17:06
シャロンⅧ
2016/09/05 17:06
ニトラⅠ
2016/09/06 17:05
リーリスⅠ
2016/09/07 17:04
知っている事、知らない事
ハジⅪ
2016/09/08 17:04
アナスタシアⅢ
2016/09/09 17:05
ハジⅫ
2016/09/10 17:04
グラディスⅠ
2016/09/11 17:04
ニトラⅡ
2016/09/12 17:06
ドロッセルⅡ
2016/09/13 17:03
アナスタシアⅣ
2016/09/14 17:03
ニトラⅢ
2016/09/15 17:03
シャロンⅨ
2016/09/16 17:04
ハジⅩⅢ
2016/09/17 17:07
ロックⅠ
2016/09/17 18:07
英雄譚
ドロッセルⅢ
2016/09/17 19:05
ドロッセルⅣ
2016/09/17 20:05
シャロンⅩ
2016/09/17 21:04
グラディスⅡ
2016/09/30 17:02
アナスタシアⅤ
2016/09/30 19:04
クローネⅢ
2016/10/07 19:04
フェリスⅠ
2016/10/14 17:04
ハジⅩⅧ
2016/10/14 19:09
シャロンⅪ
2016/10/14 21:07
深緑の島へ
シャロンⅫ
2016/11/11 17:04
ハジⅩⅣ
2016/11/14 17:04
ニトラⅣ
2016/11/18 17:04
シャロンⅩⅢ
2016/11/21 17:05
チドリⅠ
2016/11/25 17:05
ハジⅩⅤ
2016/11/28 17:04
レグリアⅠ
2016/12/02 17:04
ハジⅩⅥ
2016/12/02 18:03
ドロッセルⅤ
2016/12/05 17:05
アナスタシアⅥ
2016/12/05 18:03
レグリアⅡ
2016/12/09 17:05
ドロッセルⅥ
2016/12/12 17:04
ハジⅩⅦ
2016/12/16 17:03
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ