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恋の唄 詩集  作者: テト
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3/16

君のすべてになりたくて…・

僕は君のすべてになりたい・・・・・・



でも・・・・・無理だよね。



僕のすべては君だけど・・・・・



君のすべてになっている人は・・・・・・



でも・・・・・「信じるよ」



君がいつか振り向くまで、



待っているのはつらいけど



本当は告白して らくになりたいけど・・・・



自分に素直になれないんだ



それだけの理由だよ。



そうこれは、僕の「わがまま」



そのわがままに僕はかけたんだ。



君の気持ちが僕に傾くまで、僕はいつまでも…・



君の気持ちが変わりのはいつかな~・・・・

曲を聴いていたらふと思いつきました。

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