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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

悪役令嬢の願い

作者:なむそ
母殺しの冤罪、乳母の不可解な死に〈悪魔の子〉と呼ばれる公爵令嬢、ネメシア。
その名の下、彼女は静かに居場所を失っていく。

新公爵夫人と共に迎えられた義妹ルミナは、ネメシアを唯一信じる存在だった。
二人は本当の姉妹のように、絆を育んでいく。

しかし、ルミナの誕生日に起きた毒殺未遂事件が、ネメシアを絶望へと追いやってしまう。

聖女として覚醒したルミナを守るために、自らが憎まれ、悪と断じられる役を引き受けるしかない――。

ネメシアは公爵家の闇を背負い、ルミナの光が曇らぬよう、すべてを敵に回す覚悟を決める。

ルミナが幸せになること、
そして、決して叶わない願いを胸に――
彼女は〈救済〉か〈破滅〉か、その結末へと歩き出す。
プロローグ
2025/12/17 12:28
1.生まれました。
2025/12/18 01:01
2.リサとの楽しい時間です。
2025/12/18 01:01
3.リサはどこですか?
2025/12/18 02:58
4.わたしの、せい。
2025/12/18 02:59
5.贈り物…?
2025/12/18 22:00
6.学びます。
2025/12/19 00:45
7.占星術ってなんだろう。
2025/12/19 14:31
8.家族が増えるみたいです。
2025/12/19 14:31
9.その提案は私のため?
2025/12/19 15:32
10.ルミナとお話します。
2025/12/19 22:13
11.前世を思い出しました!
2025/12/20 00:41
22.ルミナ、おめでとう。
2025/12/27 16:47
24.お姉様…
2025/12/28 14:55
25.私は……。
2025/12/30 01:32
28.駒として十分だわ。
2026/01/03 09:48
29.初めまして、殿下。
2026/01/04 17:48
30.噂で人を判断しない。
2026/01/04 19:12
34.私は、踊れませんの。
2026/01/06 22:17
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