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青春チャレンジだいありー  作者: 灯影


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二日目

 


 めっちゃ顔チクチクするやんと思って起きたら、バキバキになった髪で攻撃されてた。

 なんか寝てる内に変な形で固まったみたいで三人でクソ笑った。

 忘れんように書いとこ。



 はい。


 自分の家に帰って来ました。

 今日は何をしてたかと言うと。


 明日の予定を考えてました。



 三人でハンバーガーのセットを囲みながら。

 ポテトって何で毎日食べても飽きないんでしょうか。


 たまにハズレで塩がめっちゃ掛かってるとか、揚げたてやんこれ! あたりー! て時があったりして同じ味のようで違う味というかですね。


 まぁ、そんなことはどうでもよくて。


 明日は大好きな場所で苦手なことに挑戦しようということになりました。



 今からもう胃がぎゅーっとなってどうしょうもありません。


 後は何してたかなー。


 思い出した、おーすけの家でゲームしたな。



 おーすけの家は裕福の部類にはいるのでゲーム機が充実しててよく遊んでます。

 で、VRのホラーゲームをしましたよ。


 ゴーグル着けてるから見えないのをいいことに、首筋に息吹き掛けられて心臓止まるかと思いました。 


 腹立ったので、ひりゅうがしてるときに首筋から水を垂らしたら無言でえびぞったので、笑い転げたらジュースこぼしてえらいことになりました。



 ほとんど家で遊んでたので日記に書くこともうありません。


 おやすみなさい。


 こぼしたジュースはちゃんと拭きました。




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