高校生期16
次の日ホテルのプールに入ろうと言う事で水着に着替えた
おまたせー!と裕美さん
!!
「なんすかそれ」
「えへへ、可愛いでしょ?」
「確かに可愛いっすけど、、、」
「めっちゃ際どいっすね」
「今度それ着て相手してほしいっすね、、、」
「Vラインもう見えてるようなもんじゃん、、、、」
友希もきた
元から細いしすらっとしてるからビキニが似合う
「うん、可愛いね!」
プールに入りビーチボールで遊んだり抱きついたりして遊んだ
リュージさんはプールサイドにあるハンモックでゆっくりしてる、、、、
(動くたびに裕美さんのVが食い込むんだよなー)
昼になりそのまま水着で食べれる所があるみたいで少し歩くとバーベキュー広場だった
「昼から水着でバーベキューとか最高かよ!!」
「楽しすぎる!」
午後からはホテルのプールからそのまま歩いてすぐ海がありバナナボートやアトラクションなんかを4人で遊んだ
きゃー直樹ー!なんて言って手を握ったり抱きついてきたりお姫様抱っこしたりしてこの時間を楽しんだ
そんな楽しい時間も過ぎ部屋に戻ってゆっくりしてからホテルのバイキングに行こう。となった
水着に上着だけを羽織りそのまま部屋に戻った
「友希、とりあえずシャワー浴びようぜ」
「え、、先入っていいよ」
「ほら行くぞ」とお姫様抱っこしてそのままお風呂に入った
ほーらまずは上から紐を外す。おっぱいが姿を表す
はい。次は下ねーと紐を外す。裸になった友希
「もー直樹エロい」
「そりゃ朝からこんなエロい姿して今まで我慢してたんだからエロくもなるだろ」
「はい、次は友希が俺の水着脱がしてよ」
膝をつきズボンを下す
「な、我慢してたからもうこんになってるんだよ」
「でもまずは身体洗わないとねー」
「洗い合おうか笑」
手にボディソープをのせて体を舐めるように洗った
「なんかソープってこんな感じなのかな、、、」
「しらないよ!!」
「あははは!確かに!」
ほら後ろ向いて、、とシャワー浴びながら後ろから入れた
お風呂は声が反響するから興奮する
・・・・・・
事も終わり身体を拭いてソファに座った
「そう言えば愛とはどうなったの?」
「あー、、、なんか愛に告ってきた奴がいるみたいで俺との関係があるとただの邪魔な存在になるからって言ったんだけどね、、、」
「なんか放置した感じだから気にはかけてる」
「そうなんだ、、、」
「何かあるの?」
「なんだろう、、、愛無理してるんじゃないのかなって思って」
「何でよ」
「だってその告ってきた奴の事別に嫌いじゃないって言ってたし前向きだったよ」
「直樹って自分の周りの人の事はあまり関心持ってないよね」
「そんな事ないだろ?昨日も友希の事思ったりしたじゃん」
「うん、すごくかっこいいと思うよ?」
「でもさそれって求められるから応えてるって事よね」
「愛はさ求められた事がないから相手の事なんてよく分からずに付き合ってしまうんじゃないかって思ってさ」
「らおい、、、怖い事言うなよ、、、」
「女の感ってやつか」
「分かんないけどねー私は水曜日独占できるからいいけど笑」
「なんて言うか友希は人肌恋しいって思うタイプだけどちゃんと人を見てるから騙される事はないとおもうけど、、、」
「愛は、、、、なあ、、、どっちかと言うと流されるタイプか、、?」
「うーん流されるわけじゃないけど経験がないって言う感じかな」
「そうかー」
「もし騙されてたりしたら助けないとな」
そんな話をしつつロビーに降りてバイキングを楽しんだ
明日は帰るからチェックアウトしたら空港だからねー
「はーい」
「明日は帰るの早いけど楽しかったな!」
「そうだね!」
部屋に戻りバルコニーで椅子に座りタバコに火をつけてゆっくりしていた
リュージさんと裕美さんには感謝しないとなー
こんな贅沢で友希とやりまくってるし、、、
なんかすげーなー、、、と思いながらタバコ吸った
直樹、と言いながら飲み物を2つ持ってバルコニーの椅子に座る
「吸う?」とタバコを渡す
「直樹の吸ってるやつちょうだい」
「コレ?」
「うん」
「はい。どうぞ」
「ふふ、」と言って吸った。「げほっげほっ!」
「これキツくない?」
「はは、やっぱキツイか。愛も同じだったよ笑」
「友希さ、、、」
「何?」
「高校入ってから俺と関係持ってさ今も続いてるじゃない」
「それで友希はいいのか?」
「何で?」
「あと2年くらいしたら俺東京いくからさ」
「友希はその時に耐えられるのかなって思ってさ」
「うーん、何だろう、、」
「直樹ってエロいし優しいしけどそれ以上踏み込んで来ないからこっちも踏み込めないって言うのかな」
「でもそれが居心地がいいのよ」
「求め求められる時は本気で扱ってくれて気持ちいいし」
「私でたくさん出してくれると嬉しいって思う」
「だから2年間だけでもいいから抱いてほしいと割り切ってるかな」
「なら良かった!」
「今度からTバックじゃない普通のパンティ着てよ」
「なんだろ、、最初はえっろって思ったけど全部見えてしまって楽しみが減るわ、、、」
「今普通だよ」
「友希ちゃんおいで。ほら!」
「直樹エロいから!」
「いいじゃん!旅行中は猿になるって決めてたから!」
旅行最後の夜は猿のように友希を抱いた
・・・・・・・
朝になり友希はまだ寝てる
まだ時間はあるか、、、
歯を磨き顔を洗い椅子に座りタバコに火をつけて一服してた
ふと友希が寝てるベッドをみる。
布団の隙間から生足がでてる、、その隙間がエロい
もしかして俺絶倫か、、、?と思うほど反応する
寝てる友希の後ろから入れてしまった
もー朝から、、、と言いつつ反応してくれる、、、
帰りの準備も終わりロビーでリュージさん達を待っていた
「おまたせー楽しめたかなー?」
「はい!かなり楽しめました!」
「ありがとうございます!」
「じゃーかえろー!」
「はーい!」
楽しい2泊3日の沖縄旅行が終わりを迎えた
車に乗り家に着いた
「はー着いたねー」
「裕美、俺の洗濯しといてくれ」
「うん!やっとくよー」
「サンキュー」
「じゃ俺は行くよ 沖縄楽しかったな!」
「リュージさんありがとうございました!!」
「おうよ!じゃーな」
「私もかえりますね」
「友希、送るよ」
「原チャだけど!」
「うん!ありがとう!」
友希を自宅に送り家に着いた
(ふうー、、、、今日はゆっくりしようかな、、)
戻りました。とリビングの扉を開けた
「じゃーん!!!」
!?
「なおき〜ずっとウチ見てたよね〜笑」
そこには際どい水着を着た裕美さんがいた
そのまま床に座り股を広げる、、、
「こうしてほしかったんでしょ、、、、?」
「はい、、、最高っす、、、」
「おいで直樹」
「はい、、、」
残りの夏休みはバイトハイドで忙しくあと僅かで夏休みも終わりとなる




