成長期6
登場人物の紹介
2年
三浦直樹 長谷雄二 八木貴史
恩人 母親 龍二さんの女
中田龍二 三浦早紀 川口裕美
リュージさんと並び歩いていると多くの知り合いがいるみたいで挨拶してくる人がいてびっくりしてた
そこから少し歩いてお店の前に着いた
「ちょっとそこで待ってなよー」
その間に1人で周りに目をやった、、、
俺の知らない世界がそこには広がっていた
歩く人達も大人しかいなくて自分の存在なんて誰も見てないように感じた、、、
「おまたせー!」
振り返ると女性2人がいた
「じゃ行こう」
歩いて行くとマンションの前に来た
裕美。よろしくなーと行って2人はどっかに消えて行った、、、、
(へ、、、、?ええ!!)
自分1人と裕美と言われた女性1人が隣にいる、、
いこっか!と腕を組んでマンションに入ろうと歩き始めた
!!
「いやいや!すいません、話がみえないです!」
「ここどこっすか!?」
「ウチの自宅だよ?」
「へ?なんでそこに俺が行かないとダメなんですか?」
「直樹だっけ?ね?」
「はい、、」
すっごく可愛い声で俺の目を見てきた、、思わず生唾を飲み込んでしまう、、
「女に恥をかかしちゃダメなんだよ?」
これから何が始まるのかなんで分からないわけがない、、、にしても、、、
組んだ腕を引っ張られるように部屋に入ってきた
鍵を玄関に置いて靴を脱いで廊下を歩いて行った、、
「なおきーおいで?」
(なんだ、、このドキドキは、、、)
部屋にはテーブルを挟んでソファが置いてあった
裕美さんはそこに座り
「はあ、、今日もつかれたな〜」
なんて言って俺を見て微笑んでる
「直樹も座りなよー」
「あ、、はい、、。」
「あははは。若いねー」
足をバタバタさせながら笑っている、、、
パンツが丸見えなんだよな、、、
香織のパンツとは全然違う、、遠くからでも分かる大人パンティだ、、、、
んー!っと伸びてお風呂はいろーかなーと立ち上がり自室に入り着替えを持って風呂場に入って行った
(おいおい、どうすりゃいいんだよ、、、)
(このまま流れに任せればいいのか?)
なんて考えいたら風呂に入るドアが開いた
「ねえー」
「はい?」
「化粧落としたからいいよー?」
「いい、とはなんでしょうか、、、?」
もう!と言って下だけ履いた状態で俺のところに歩いて目の前に立った
下を向いて直視できない
「直樹こっち向いて、ほら!」
向けない、、、
そんな俺の顔を両手で挟んで上を向かせた
「ねえ、私裸なんだけど?」
思わずその場に立ち上がった
裕美さんは俺のちんぽを触った
「元気じゃん。それでいいんだよ」
その場で服を脱がされ風呂場に歩いて行き一緒にお風呂に入った、、
既に勃起状態の俺の事を馬鹿になんかせずに優しく笑顔で体を洗ってくれる
「直樹、、、あんたまだ若いんだからもっと元気でいいんだからね」
優しく優しく俺を慰めるように体と心を洗ってくれた、、、、
先にお風呂に浸かって裕美さんをずっと見ていた、、、
大人の女性の裸だ、、、綺麗だな、、なんて思ってた
「そんなずっと見られてると恥ずかしいんだだけど笑」
!!
なんでバレた!?と思わず下を向く
「あははは。鏡で直樹みえてるから笑」
(そう言う事か!!恥ずい、、、)
身体を洗い終わった裕美さんがお風呂に入ってきた
おれの反対に座る、、、裕美さんの全てがみえる
「童貞なの?」
!!
いきなりの質問にびっくりした!
「どうなの?」
「えっと、、と香織との話をして一応経験してはあると言う話はした」
「そっか!じゃ女の身体をしっかり見るのは初めてなんだね」
そんな会話をしていた
「香織ちゃんごめんねー笑」
俺のちんぽを握ってきた
「ほら、抵抗しない」
「そのまま身体のチカラ抜いて体を浮かして」
、、、ちょうど裕美さんの前に俺のアレがある、、、
(こ、これかフェラか!)
(タカシの奴、、、こんなの味わっていたのかよ、、)
「あ、、あ、、」
「若いっていいね!」
「すっごい敏感だしこっちも嬉しい」
と言う、、、、
「じゃあがろっか」
脱衣所に行き体を拭いてタオルを腰に巻いていた
「ちょっと髪だけ乾かすからベッドで待ってて」
そのまま部屋に行き寝室のベッドに座っていた
ドアが開く
おっばいまで隠れたタオルを巻いて俺の近くまできた
「取って」
そっとタオルに手を出してかけそのままタオルを外した
綺麗な身体がそこにはあった
俺に頭に手を回して顔を自分のお腹にそっと寄せた
「なおき、、、なぐさめてあげる」
そこらは裕美さんの言われるがまま動きあえぎ声すら興奮した
そんな裕美さんは俺の上に乗り腰を振る
そんな妖艶な姿にイキそうなる
「裕美さん!やばいです、、」
「いいよ、大丈夫そのままイッても、、、」
止まらない腰
人生初の中出しだった、、、、
正直めちゃくちゃ気持ちよかった、、、
ふふ、と笑った顔もまた綺麗だった
「あの、、中にだしちゃったんですけど、、」
「うん、私子供産めないから大丈夫だよ」
裕美さん自身も色々あるにも関わらず俺をなぐさめてくれてる、、、
なんかすごく自分が情けなくなって涙が頬を流れた
「なおき、あんた本当に優しいね、、、」
そう言うとキスしてきた
「夜はまだこれからだよ」と押し倒された
そこから猿のようにその日は裕美さんを抱きなぐさめてもらった




