高校生期21
1年5組(料理科)
三浦直樹
1年6組(料理科)
日高 愛
横山 良行
1年8組(商業科)
一条 友希
3年1組(自動車科)
安田 進
第二専修高校
長谷 雄二
商業高校
八木貴史
ユージの妹
長谷 美希
舎弟?
白石 央
恩人
中田龍二
川口裕美ママ
久しぶりの3人で下校をしていた
愛からの質問がすごかった、、、
「友希変わったよね!どうしたらそうなるのよ」
「そんなに変わったかな、、?」
「うん!」
「なんて言ってらいいのかなー全体的に柔らかくなってる印象を受けるよ、、なんか直樹みたいな感じた」
「だってさ笑 直樹」
「はは、そりゃ短期間とは言っても大人と一緒に夜の仕事すればどれだけ自分の視野が狭いか思い知らされるからね」
「ただ友希の場合はそこに貪欲があったから夏休みの前と後では別人のように感じられてるのかもしれないね」
「じゃあ私も同じ事すれば変われるの?」
「それは違うだろ?」
「まねごとは所詮相手を真似てるだけでそこに自分の意思はないよね」
「たしかに人の仕事を見て覚えるのは大切だと思うよ
だけど見て覚えるとただ真似をするでは全然意味が違うんだよ」
「愛はまずこの事から理解すべきだと思う」
「俺もリュージさん達に出会わなければ今でもただの生意気なクソガキだったと思う」
「友希を見てみなよ」
「化粧してるけどここにも色んな魅せるテクニックがあるんだよ」
「ちなみに学校での愛のはただの厚塗りだ」
「あれはブサイク過ぎて笑えたわ」
「大切な事だから肝に銘じておきなよ?」
「自分が何をしたいのか、そしてその事に対して真剣に取り組んでいけば自然と道が開くんだよ」
「近道なんて100%ないし自分で選択した事に責任を持って意思を貫け」
「そうすればその事をキッカケに視野が広がって行くし時間は有限だと感じてくるよ」
「そうなると自分の中で優先順位を考えて効率よく動けるようになってくるよ」
「結構大変な事なんだけどそこは努力だけだから」
「その努力が少しずつ実を結ぶ瞬間が必ず来るからそれを知った時にはもう周りの奴らとの距離を感じられるよ」
「周りの友達と遊んで学校生活を選んでもいいし友希や俺みたいに社会を学んで先を見据えた生活を選んでもいいんだよ」
「それを決めるのは愛だよ。俺たちじゃない」
「今すぐ決断しろとは言わないけど早いに越した事はないから」
「それだけは言っておくよ」
「ちなみだけどこれ全部当時の俺にリュージさんが言ってた事な」
「あの時は何言ってるのか全く理解出来なかったけど今は理解できてるから次は愛に伝えるよ」
「うん、ありがとう」
「なんか2人すごいね、、、」
「愛、、わたし別にすごくなんてないよ」
「直樹に色々助けてもらってすごく遠回りしたけど今の自分を私は大好きだって思えてる」
「だから愛も自分と真剣に向き合ってほしい」
「そうだぞ?小学生からの縁なんだから卒業するまでの時間しかないんだからやれる事やっておかないと!」
「でーどうする?」
「友希さ、私に化粧のやり方教えてよ!!」
「うんいいよ」
「じゃ直樹の家で教えるよ」
「まぁいいけど、、、、」
・・・・・・・
自宅に着いた
とりあえず部屋の窓開けるから裏の方で待っててよ
玄関から部屋に入り窓を開けて2人中に入った
愛が先に入りなんかすごい久しぶりなかんじするーなんて言いながら
続けて友希も入ろうした時にわざとだと分かるようにスカートからパンティがギリ見えるよう部屋に入ってきた
(絶対誘ってる、、、、)
そこから俺はベッドの上に座り愛はベッドを背もたれに友希は少し離れて愛の向かいに座る
私が愛に化粧してあげるね!と言ってメイクをしだした
よいっしょっと、、、なんて言いながら足の位置を変えたりして俺にしか見えないようにパンティが丸見え、、
(こいつ、、、やる奴だぜ、、、)
「はい、できたよ」と鏡を渡した
「えーすごーい!」
「確かに可愛いわ、、、」
「化粧だけでここまで印象変わるんだな、すげーわ」
「愛は可愛いメイクした方が似合うかなって思ってね」
「そうだな!これいいよ」
「うん!愛可愛いよ」
「そう?」
「ああ!これ覚えろよ」
「あんな厚化粧なんかより1000倍いいわ!」
「もう、その事さっきからネタにしてるでしょ!」
「あははは、だって変だったし笑」
そこから友希の指導もあり高校生らしく愛に合う化粧を覚えて行った
化粧品も今あるやつで足りるみたいだった
「よし、、じゃ帰るか?」
、、、、、、、。
「どうした?」
「友希は帰るの、、?」
、、、、、、、。
「愛はどうするの、、?」
、、、、、、、。
直樹、、、と2人が俺を見る
「えー、、、マジ?」
「俺やった事ないよ、、?」
「どうやればいいのよ、、、」
「ほらおいで。2人」
どうしていいかなんて分からない、、人生初の3Pだった
まずは俺を誘ってきた友希から攻めようと思った
「は?、、友希おまえ、、、」既に濡れていた
「もー、、、」
直樹、、と言って愛がおれの上に乗る
服を脱がされる、、そのままズボンまで脱がされ咥えてきた
友希は濡れたパンティのまま俺の顔に近づけてくるしで、、、
「ちょ。ちょっと待って!まじで!」
(あー、、、無視かよー、、、、)
これが3Pってやつかー、、、
全然楽しくないとりあえず今日だけ耐えよう
そう思った
まずは友希から事を済ませた
ほら愛こっち来て寝て。と愛に入れた
愛の表情が物語っている、、、
あいつじゃ満足していなかったんだろうと、、、
「あー!なおき、、」
「あん、、あ、、、、イク!あ、、」
裕美さんとリュージさんみたいな感じだなと思った
・・・・・
2人ベッドに裸で横になって俺は1人タバコを吸ってる
「なあ、、もう3人でやるのはやめよう」
「やっぱ気が散って1人に集中できない」
「うん。分かった」
「前と同じでいい?」
「うん」
「でもやっぱ私、直樹のが1番いい」
「ああ、、入ってくる、、、って分かるし優しいんだもん」
「比べるつもりはないけどやっぱ比べてしまう」
「アイツとは全然違う」
「直樹のは本当に気持ちいい、、」
「そうか。まあ裕美さんに鍛えられてるからなのかな
前も言ったけど深追いはしたらダメだからね」
「うん、分かってるよー」
「それでも今は直樹を感じていたいんだよ、、、」
友希はずっと無言だ
「それじゃ着替えて帰るか!!」
「直樹、、、送ってほしい」と友希が言ってきた
「いいけど、、、足ないんだけど」
「あ、原チャあるな」
「愛はどうする?」
「どっちか先に送った後でよければまた送るけど?」
「私夜あるからそのまま裕美さん宅に行くから先に愛送ってその後一緒に裕美さんの所にいこうよ」
(え、、、裕美さんの家に行くだと、、?休みだぞ)
「先に愛送るよ、いい?」
「うん!よろしく!」
「はいよー」
「とりあえず友希、部屋で待ってて」
愛のおっぱいを背中で感じつつ送った
「じゃ!明日から覚えたメイクでこいよ!じゃーな」
「もー!笑 じゃーね〜」
よし、あとは友希を送るか、、、と思いつつ自宅に戻る
着替えを済ませた友希がいた
「お待たせ」
「で?裕美さん所行くって?あれ嘘だよな?」
、、、、、、、。
「だって、、、愛だけ気持ちよさそうにしてたし」
「そう言う事か、、、、友希。股広げろよ?」
「俺の為のパンティゆっくりみせてくれよ」
そーっと広げ、、、
「直樹、、、抱いてよ、、、」
やっぱセックスは2人でやるのがお互い最高にな気分になれるし愛でれるし気持ちがいい
改めて実感した




