タマネギの中華炒め
タマネギ最強!
ほかのメニューをつくろうとタマネギを2玉刻んだら、やっぱりちょっと多すぎて(汗)
これはこれで、炒めて食べることにしました。
胡麻油を敷いて、温めたフライパンに投入。
塩胡椒をして、そうだな、中華風ペーストもいれちゃえ。
あとは、いわゆる「飴色」になるまで、焦がさないように気をつけながら炒めるだけ——なんですが。
タマネギって、意外と。
そんなにくたくたになりせんね?
ほら、焼肉で油断すると、すぐ黒焦げになるイメージあって。
炒めてても、焦げちゃうのではと心配してたんですけれども。
色は茶色くなってきたものの、きっとまだ「飴色」ではないだろう。
でも、味見したところ、食感もいいぐあいだし(柔らかくも、シャリシャリ感が残ってる)食べちゃえ!
おかずではなく、メインのご飯ものが炊きあがるまでのおつまみとして楽しみました。
美味しかったけど、少し味が濃いかな?
味つけは濃いめより、薄めにしといたほうが、あとで調整しやすいかもしれませんね。
追い塩胡椒すればいいんだもん。
ほかのひとがつくったものに、味を濃くする「追い○○」をするのは、気が引けるかもしれませんが。
自分のつくったものだと、単なる「補完」に過ぎなくなるから、遠慮いらないし!!
タマネギはいくつあっても、足りないし、持て余さない♡




