表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

にわか冒険者の破天荒な一年間 ~世界の王にあたしはなる!

作者:満原こもじ
最終エピソード掲載日:2025/11/20
ユーラシアは帝国植民地ドーラの田舎に住む15歳の少女だ。いつも何か面白いことがないかと探しているような、陽気で前向きで冗談好きな性格だった。ユーラシアはある日不思議な夢を見る。女神に言われたのだ、あなたは帝国との戦争で命を落としてしまったと。ところが女神が時間を100日ほど勘違いしていたため、まだ何も始まっていなかった。翌日ユーラシアは庭に転送魔法陣を発見、同居していた精霊クララとともに冒険者となった。1年後には『世界の王』と呼ばれることになるユーラシアの、死すべき運命に対する逆襲が始まる。コメディー仕立てでハッピーエンドのハイファンタジーです。
エピソード 301 ~ 400 を表示中
第302話:事前の情報収集
2025/11/10 16:38
第306話:魔境で息抜き
2025/11/10 16:40
第309話:くだらない話
2025/11/10 16:42
第311話:背中が光ってる
2025/11/10 16:43
第312話:赤の女王(仮称)
2025/11/10 16:43
第318話:細工は流々
2025/11/10 16:47
第322話:いきなりクエスト
2025/11/10 16:54
第323話:それはフラグだ
2025/11/10 16:54
第325話:まよねえず講習会
2025/11/10 16:56
第326話:魚フライ
2025/11/10 16:56
第329話:悪巧みだよ
2025/11/10 16:58
第331話:地母神ユーラシア
2025/11/10 16:59
第332話:クジラ船から
2025/11/10 16:59
第333話:頼みがあるよ
2025/11/10 17:00
第337話:人間っぽくない声
2025/11/10 17:25
第338話:問題作
2025/11/10 17:26
第340話:語られぬ吉凶
2025/11/10 17:27
第345話:危険物だよ
2025/11/10 17:30
第346話:これでこそ平等
2025/11/10 17:31
第347話:表彰式
2025/11/10 17:31
第348話:祭りの後
2025/11/10 17:32
第349話:海の女王に報告
2025/11/10 17:32
第350話:ぶっちゃけた
2025/11/10 17:33
第351話:日常的魔境
2025/11/10 17:33
第352話:つまんないこと
2025/11/10 17:34
第353話:情報交換は必要
2025/11/10 17:34
第355話:悩みどころ
2025/11/10 17:35
第358話:エルマ
2025/11/10 17:37
第364話:空の敵
2025/11/10 17:40
第365話:『無双』
2025/11/10 17:41
第366話:雨の上がった日
2025/11/10 17:42
第367話:何だこれ?
2025/11/10 17:42
第368話:最強魔物群と戦う
2025/11/10 17:43
第373話:もっと稼がないと
2025/11/10 17:45
第376話:甘いものは別腹
2025/11/10 17:47
第378話:一〇時間の壁
2025/11/10 17:48
第380話:誘拐犯にされそう
2025/11/10 17:50
第383話:十分儲かったら
2025/11/10 18:00
第386話:能力主義だから
2025/11/10 18:02
第387話:楽しみな子達
2025/11/10 18:03
第389話:魔境ハイキング
2025/11/10 18:05
第393話:滑らない話炸裂
2025/11/10 18:07
第395話:効率
2025/11/10 18:08
第396話:責任者呼んで来い
2025/11/10 18:10
第398話:次の楽しみ
2025/11/10 18:12
第400話:本日開店!
2025/11/10 18:13
エピソード 301 ~ 400 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ