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第二部 保健室の死神〜学校の怪談、あたしンチ、トイレの神様、怪談レストラン、自爆少年花子くん、キッズウォー、五つ児〜

「ラセラ、ウンコ」

「シノブ、ウンコ」

「違う、ラセラ、ウンコ」

「違う、シノブ、ウンコ」

「違う、ラセラ、ウンコ、漏れる」

「違う、シノブ、ウンコ、漏れてる」

「違う、ラセラ、ウンコ、したい」

「違う、シノブ、ウンコ、してる」

「違う、ラセラ、ウンコ、漏らした」

「え、汚! マジ⁉」


 シノブが変な子が来たなあと少し遊んでいたら、どうやらその子が脱糞してしまったようだ。

 これは半分くらいシノブにも非があるのではないだろうか。

 と思うシノブだが、しかし中学生にまでなって脱糞してしまうという方もどうかしている気もする。


「あー、まあ気にしないで。誰でも通る道だから。私はとっくに通り過ぎたけど」

「シノブ、意地悪」

「シノブ、神様」

「ラセラ、虐められた」

「ラセラ、脱糞王」

「シノブ、嫌い」

「ラセラ、臭い」


 シノブは普段良い子なのだが、何故だかこのラセラという子は喋り方が面白くて嗜虐心が高まる。

 人は皆何かを嗜虐したい生き物なのだ。そしてこの子はそこまで効いていないようなので、シノブも弄り甲斐がある。

 次の日に自殺でもされたら寝覚めが悪くなるため、シノブも死なない程度に相手を虐めるのだ。人は元来虐め好きなのだから。


 さすがに辛辣すぎる

 いやこれがのちのシノブの


「お、来たなラセラ。て、その子は?」

「ラセラ、虐めた」

「ラセラ、漏らした」

「そうか。ラセラがウンコ漏らしたから、遊んでくれていたんだな」


 グリーンアップルは独自の解釈をするが、大体事実に違いないから困る。


「シノブ、悪い子」

「シノブ、神様」

「そうかい神様、ありがとな」


 グリーンアップルはシノブの喉を撫でる。シノブは猫ではないのに、何故だか気持ち良く感じてしまう。


「シノブ、狡い」

「シノブ、可愛い」

「いやあ、両手に花だな。はっは」


 グリーンアップルは上機嫌に笑う。シノブも褒められて不思議と嬉しい。何故だろうか。

 このグリーンアップルという男からは、妙に色っぽいフェロモンを感じる。

 シノブの隠していた感情は悲鳴を上げているようだ。しかし、彼女には実はもう彼氏がいるのだ。


「さて、シノブちゃん。選べ」


 急に乱暴な言い方になり、シノブは少し動揺する。


「今死ぬか後で死ぬか」


 シノブとノブナガ

 シノブナガ


「ふんふーん」


 ヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさんは鼻歌を鼻ずさみながら春麗邸の庭を箒で掃除する。

 今はウラララ‼ は授業を受けている頃合いだろうか。

 ヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさんはウラララ‼ に勉強も教えている。天然気味の彼女だが、基本的に優秀なのだ。


「よう、ヴァイオレット・フルバースト」

「ふる、て、貴男達は……?」

「俺はグリーンアップル博士。こっちは相棒のラセラ」


 ポケットモンスターみたいな自己紹介だが、この二人は何者だろうか。


「お前の身体見せてくれ」

「へ、変態⁉」

「違う。お前の身体を調べたいんだ」

「いや、変態じゃないですか!」

「違う。お前の身体に興味があるんだ」

「先程から同じこと繰り返してません⁉」


 身の危険を感じたヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさんは少し距離を取る。この二人はなかなかヤバそうだ。放っておくと犯されてしまいそうだ。レイプは良くない。強姦は良くない。


「お前はこのラセラと同じ力を持っている」

「同じ力?」

「見せてやれ、ラセラ」

「イエス、グリーンアップル」


 ラセラはヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさんに手を向け、

 ヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさんの衣服は爆ぜた。


「え」

「つまり、こういうことだ」

「いや、私が全裸になっただけですが」

「そう、お前にもこういう力があるだろ?」

「ありませんが」

「え」

「あったら使いまくりますが。ストリップ祭りじゃないですか」

「えー、話と違う」

「大きい、エロい」


 ラセラは自身のと見比べてしまう。


「ふふ♡ ラセラ様もすぐ大きくなりますよ♡」

「優しい、好き」

「何好きになってんだよ、ラセラ⁉」


 ラセラはヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさんに喉を撫でられ、猫のように甘えてしまう。一瞬で懐柔されてしまった。何という懐柔8号だろうか。


 しかしのちの怪獣8号はあの


「これが、こいつの能力⁉」

「いえ、多分違うかと」

「優しい、好き」

「おう、よしよし」

「気持ち良い、大好き」

「大好きまで出ちゃったか! くそ、仕方ない! 今日の所は諦めるしかないな!」

「明日も来るんですか?」

「いや、てか、君本当に何の力もないの?」

「勉強や家事は得意ですが」

「いや、そういうのじゃないんだ」


 グリーンアップルはラセラをヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさんから引き離し、帰路に就く。

 ヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさんは一体彼らは何がしたかったのだろうか、と考え込む。しかし彼ら自身も、一体何がしたかったのかよく分からなくなってきている。

 しかし、まあ人生というものは往々にしてそういうものだろう。疑問符と疑問符のぶつかり合いからしか、感嘆符は産まれないのだから。


 太陽への架け橋エピソード

 プロローグ ラセラ、消す。


「貴央先生えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ‼ シノブを連れてきたんじゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ‼」

「えへへー、よろしくお願いします貴央先生」

「おお、シノブ。いやあ、お前との絡みは何か久し振りだな」

「ええ、そうですね。貴央先生は主にサクマヒメちゃんや幻野くんと絡んでますもんね」

「ああ、書いてる内にそういう方向性になっていってな。いやしかし、幻野新参編で顧問という新設定も生えたからな。これからお前らとも自然と絡みやすくなった」

「いやあ、ホント私と絡むの久し振りですよねえ。てかもうほぼ初ですよね」

「確か初登場時はお前との漫才からだったがな」

「天久鷹央にハマってパロディキャラ速攻出したんですよねえ」


 シノブと貴央先生は適当に話しながら、中へ入っていく。空久宅へ。そう、貴央先生は家を買ったのだ。幻野くんを養うために。

 中には幻野くんとハーハラ、サツマヒメがいた。無駄に広い一軒家ゆえに、人がいた方が落ち着くところもある。それゆえ彼らの溜まり場のようになっている。


「うわあああああああああああああああああああああ、これが貴央先生の家かああああああああああああああああああああああああああ」

「ああ、可愛いだろ!」

「いや、可愛くは」

「乙女の家だぞ!」

「乙女?」

「帰れ!」

「さすが乙女の家! めちゃくちゃ可愛いですね!」

「いやあ、私もまあ美人女教師だからなあ。顧問だし」


 貴央先生は小さな胸を張る。少し可愛い。


「おお、シノブじゃないか!」

「サツマヒメさん! お久し振りです!」

「おいおい、ずっと一緒に練習してたろ」

「すみません、記憶が断絶していて」

「ヤバいな、大丈夫か」

「はい、多分ここの登場人物は大体みんなこんな感じなので」

「言われてみればワシもお前のことよく分からなくなってきた」

「みんなで桃鉄でもやるか」

「いいですねー」


 シノブは貴央先生達と桃鉄を楽しんだ。


 桃太郎伝説大好きでした。金太郎とか浦島とか。小2の三学期頃に閻魔手前で何かやめました。何故でしょうね。


「いやあ、シノブ可愛いなあ。キングボンビー出たら泣くんだもんなあ」

「だってえ、私の独占が次々と」

「そういうゲームだからな」


 シノブは思い出してまた泣く。シノブは涙脆いというよりも、少し子供っぽい面がある。

 そういうポジションは貴央先生やサクマヒメのはずだったが、まあキャラは流動的であり相対的なのだ。


「さて、夜も更けてきたし、夏休み恒例。怖い話やるか」

「ひい⁉」

「いや、まだ何も言ってない」

「分かってますよ、ちょっとチビっただけですよ!」

「チビるな。で、ええと怖い話なんだが、改めて話すとなると難しいな。あれって生首が」

「ひい⁉」

「後ろに死んだはずの」

「ひい⁉」

「昔飼っていた犬が」

「ひい⁉」

「いや、シノブ。お前の布団もうびしょびしょじゃないか。どんだけ怖いんだよ」

「汗です!」

「いや、汗だとしてもビビりすぎだろ」

「違います、暑いんです!」

「まあそれも人の家であまり言わない方がいいがな。冷房の温度下げるか?」

「やめて下さい! 冷えるとおしっこ止まらなくなるんで!」

「やっぱ寒いんじゃないか! やっぱおしっこじゃないか!」

「そうです、サッカーの神様はおしっこの神様なんです! ドリブルの名手はガクブルの名手なんです!」

「微妙に上手いこと言うな!」

「サクマヒメちゃん、助けて!」


 シノブは寝ていたサクマヒメを拾い上げ、強く抱き締める。


「それはサツマヒメだ」

「サツマヒメさん、助けて!」

「どっちでもいいのか」

「サクマヒメちゃん、ドランゴ!」


 シノブはサツマヒメ、サクマヒメ、ドランゴを自身の周りに集める。


「いや、主人が出掛けたから寂しくて家の人形を咥えて集める飼い猫か!」

「幻野くん! 私の肛門を親指で押して!」

「どういう民間療法だ! 風邪を治すためにネギを尻に突っ込むみたいな!」

「お祖父ちゃんがいつもこれやってくれて」

「お祖父ちゃんどスケベか!」

「肛門ぬるぬるするんですが」

「さっき漏らしちゃったから」

「ウンコまで漏らしてたか! お漏らしの神様!」


 貴央先生はビビりすぎるシノブを弄りまくるが、同時にめちゃくちゃ可愛い教え子だな、と思う。

 自身に妹がいたらこんな感じだっただろうな、と貴央先生は少し微笑む。


【西のオフサイド コピーペースト 完全版】


『牛尾中学校 生徒分布』


3-A シノブ 千両 バカボンド 金子 B 羽葉堂 七瀬 神島

2-A 平 聖頑宮 幻野 イガラシ べいちき モジャ子 B サツマヒメ 枷 葉子

1-A サクマヒメ ウラララ‼ 佐々木 B 駄目太 ニセコ 又吉


『牛尾中学校 サッカー部 フォーメーションA』


LFW サカ神シノブ

RFW 平京崩

CLMF サクマヒメ

CRMF 青野葉子

LWMF 千両勘吉

RWMF 幻野大地

CLDF 佐々木貴志

CRDF 駄目駄目太

LWDF 羽葉堂綾乃

RWDF 七瀬虹子


GK1 春麗ウラララ‼

GK2 枷格子牢

GK3 べいちき

GK4 金子正


控え サツマヒメ バカボンド ニセコ モジャ子 神島零 又吉直美


『牛尾中学校 サッカー部 フォーメーションB』


CFW サツマヒメ

LFW サカ神シノブ

RFW 平京崩

CLMF サクマヒメ

CRMF 青野葉子

LWMF 千両勘吉

RWMF 幻野大地

CDF 佐々木貴志

LDF 羽葉堂綾乃

RDF 七瀬虹子


GK1 春麗ウラララ‼

GK2 枷格子牢

GK3 べいちき

GK4 金子正


控え 駄目駄目太 バカボンド ニセコ モジャ子 神島零 又吉直美


『牛尾中学校 サッカー部 フォーメーションC』


LFW サツマヒメ

RFW ニセコ

CLMF サクマヒメ

CRMF 青野葉子

LWMF 千両勘吉

RWMF 幻野大地

CLDF 佐々木貴志

CRDF 駄目駄目太

LWDF 羽葉堂綾乃

RWDF 七瀬虹子


GK1 春麗ウラララ‼

GK2 枷格子牢

GK3 べいちき

GK4 金子正


控え サカ神シノブ 平京崩 バカボンド モジャ子 神島零 又吉直美


『職業』


勇者 シノブ ドリブル

魔王 平 シュート

賢者 サクマヒメ パス


『肩書』


裂風神 サカガミ 風

殺魔姫 サツマヒメ 火

裂魔姫 サクマヒメ 水

裂砂鬼 ササキ 土


『勉強能力』


三大聖女のシノブ、聖頑宮さん、ウラララ‼ の三人は学年トップクラス。

葉子、ニセコは比較的優秀。

平、千両、佐々木、カセロスはやればそこそこできる。

サツマヒメ、サクマヒメ、格子牢、駄目太は全然駄目。


『身長 体重 タイプ』


サカ神シノブ 144 44 覇王・具現化系 自由・自分型

平京崩 166 66 覇王・放出系 自由・自分型

サクマヒメ 133 33 見聞・操作系 自由・自分型

七瀬虹子 155 55 武装・強化系 不自由・世界型

羽葉堂綾乃 148 48 武装・変化系 不自由・世界型

春麗ウラララ‼ 152 52 見聞・強化系 自由・自分型

千両勘吉 177 77 武装・変化系 自由・自分型

佐々木貴志 222 22 見聞・操作系 不自由・世界型

セバスチャン哀空 188 88 武装・具現化系 不自由・自分型

ヴァイオレット 162 62 覇王・強化系 自由・自分型

サツマヒメ 138 38 覇王・放出系 自由・世界型

聖頑宮槍子 158 58 覇王・放出系 自由・世界型

空久貴央 142 42 覇王・放出系 自由・自分型

幻野大地 168 68 覇王・強化系 不自由・世界型

春麗麗悟 185 85 覇王・放出系 自由・自分型

春麗アラララ‼ 146 46 見聞・強化系 不自由・世界型

バカボンド 145 45 覇王・強化系 自由・自分型

ジヌシィ 148 48 武装・放出系 自由・自分型

御供尊 175 75 覇王・強化系 自由・自分型

ベビータ 164 64 覇王・放出系 不自由・世界型

楔宇一 175 75 覇王・操作系 自由・世界型

ナイチン 155 55 覇王・放出系 自由・自分型

案山子乙子 144 44 武装・変化系 不自由・世界型

べいちき 162 94 見聞・操作系 不自由・自分型

神島零 154 32 見聞・具現化系 不自由・自分型

モジャ子 148 48 見聞・変化系 自由・自分型

原京平 168 78 覇王・放出系 自由・世界型

青野龍聖 182 92 武装・放出系 不自由・自分型

羽生進 152 36 見聞・操作系 不自由・世界型

針生十兵衛 190 90 見聞・操作系 自由・自分型

又吉直美 148 48 見聞・変化系 不自由・自分型

駄目駄目太 165 65 武装・操作系 不自由・自分型

青野葉子 152 52 覇王・強化系 自由・世界型

枷格子牢 158 58 武装・強化系 不自由・自分型

カセロス 172 72 武装・放出系 自由・世界型

阿部寛貴 188 88 覇王・操作系 不自由・世界型

ニセコ 142 42 見聞・変化系 不自由・世界型

金子正 152 152 覇王・放出系 自由・世界型

ズリネ田 154 54 見聞・操作系 自由・自分型

フールバスト 168 82 見聞・強化系 不自由・世界型

サーロイン 168 68 覇王・操作系 不自由・世界型

上条踏破 168 68 覇王・特質系 不自由・世界型

ワンサイド 168 44 武装・変化系 不自由・世界型

武藤遊具 152 52 覇王・特質系 不自由・世界型

タフガイ細貝 165 74 武装・強化系 不自由・自分型

江口同人 163 42 武装・操作系 不自由・世界型

真坂真琴 161 61 覇王・放出系 自由・自分型

テリー 165 65 武装・具現化系 不自由・自分型

ハッサン 192 112 武装・強化系 自由・自分型

春麗ココロワ‼ 132 32 見聞・具現化系 不自由・世界型

シノヴ 144 44 覇王・放出系 自由・自分型

ユーハバッハ 170 70 見聞・具現化系 不自由・世界型

グリーンアップル 175 75 覇王・操作系 自由・世界型

ラセラ 145 45 武装・変化系 不自由・自分型

イガラシ 172 72 見聞・強化系 不自由・自分型

絵呂新八 179 79 見聞・操作系 自由・世界型


『バストサイズ』


フールバストは爆乳。

聖頑宮さん、ヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤーさん、ナイチンは巨乳。

シノブ、ウラララ‼ 、羽葉堂、七瀬、貴央先生、案山子、モジャ子、又吉、ニセコは貧乳。

サクマヒメは無乳。


『本名』


サクマヒメ→佐久間翔子

サツマヒメ→佐久間翔

バカボンド→坪凡人

ニセコ→蛇喰偽子

べいちき→米吉有無麻呂

モジャ子→百獣王猛者子


『三傑』


原京平 平京崩 牛尾

青野龍聖 無道清流 鯨田

羽生進 針生十兵衛 井守


『三大聖女』


サカ神シノブ 三年 青 神尻

聖頑宮槍子 二年 赤 軟尻

春麗ウラララ‼ 一年 黄 硬尻


『ミラクル野菜』


双茄子 フタナス ふたなりになる

賢漬け カシヅケ モテモテになる


『変身』


成り 風神成り 雷神成り 世界樹成り

宮 爆破宮

原罪 サクナヒメの原罪


『学校』


牛尾中学校 ホーム

鯨田中学校 ライバル校

井守中学校 ライバル校


『技』


タイラーインパクト

殺魔インパクト タイラーインパクト×殺魔砲

殺魔雷電砲 殺魔インパクト×ライデイン砲


電光石火

疾風迅雷

天衣無縫 電光石火+疾風迅雷

悠々白書

勇者 天衣無縫×悠々白書


『学歴』


空久貴央 新潟経営大学 医学部 主席

サカ神シノブ 新潟経営大学 サッカー部 推薦

平京崩 新潟経営大学 サッカー部 受験

幻野大地 新潟経営大学 サッカー部 受験

サクマヒメ 新潟経営大学 サッカー部 一浪


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