愛なき行為
私の大好きな彼は彼女がいる
彼が私を呼ぶときは彼女と喧嘩したとき怒りながらも彼女を思っているのが分かるが本人は気づかないみたいそして彼はひとしきり彼女の愚痴を吐いたら偽りの愛を呟きながら私を抱く愛なんてない唯そこには動物的本能だけだ
彼から離れようと思った事もあったでも彼が私を抱きしめながら僕が悪かった僕には君しかいないんだって...可愛いよねほんと
彼女さんには悪いと思ってるよでも彼から離れられないんだまるで運命の赤い糸で結ばれてるかのように離れると辛くて苦しいんだ
だから今日も自分の心を傷つけながら私は彼といる
大好きで大切な彼にいつか捨てられる不安を抱きながら今夜も彼に抱かれるのである
私は幸せ者です
元彼が彼女出来たのに私のところに遊びに来るので今の心情を書いただけです