他責コンテンツだと思ってる?
私は恵まれていました、というか恵まれてます。人並み以上に
いやいろいろ人一倍恵まれてない面もあるけど、高校を卒業したあたりからはさらに明らかに時間、機会に恵まれている状況でした。皆バイトしているのにしていないとか。
バイトしてない学生ってのも珍しいし、まあ私は病気だからってのもなくはないけど、同じ病気で働いてる人だっているし。
同期は働きに出ているし。その前から自分がそう自由であって許されるような理由探しみたいなことをやっていて、だからコンテンツで売れるためにやっててもうこんなとこ関係ねえよって思って成績不振で、毎回定期テストとかでガチ鬱になって、それを何回か繰り返したころまず自殺未遂(仮)イベントがくるんですけど、
ものすごい寝不足が続いていて、なんかもう寒いし(冬)もう消えてしまいたいと思ってでもトイレいきたくなってヨドバシカメラうろうろして店員に何度も聞いて頭に入ってこなくてやっとトイレついて便座に向かって号泣みたいなことをしてなんか、もうここに寄付したいなと思ったりしましたね
しらんけど
それで保健室かどっかで発狂その後心理士にドラッグがどうとかっていうカード渡されていや薬物乱用はしてねえから私その頃まだ一度も永久脱毛してなくてそのまま放置してたからこそガチ感でてたんだなと思ったわ
まあみた感じプロでもわかんないくらいだったんだな。それでなんか、あの時は精神病院がおかしいんじゃなくて、逆で、外がゾンビすぎるんだなと思ったんだよな。それで精神科に行って鬱病確定ちゃおちゅーる処方されたんだよな。今べつに鬱ではないと思うけど
それで当時救いになったのはネットミームですね
コンギョとかソ連の軍歌とか淫夢(淫夢厨じゃねえからな私はSEとか音しか聞かない派だから)
タブーにしか救われねえよほんまに死にたくなるとな
どちらかというと、私は金持ちだとかそういう側じゃないとは思ってない、世界的には明らかに金持ってるし、金かけてもらったし。相当。マジで客観的にみても、身の回りに疎まれるレベルだと思う冷笑されるレベル。みんな働いてるのにお前何やってんだって親にキレられてたし
でそこに対する反発と負い目がありました。正直高校まではいかに自分が金かけられずにコスパよくいいとこに行けたことにすごい誇りを感じていたからこそのそれが無くなった時の絶望感がすさまじかったです。ぶっちゃけアイデンティティがそれでしたから。
だからまあ自罰的かつ他罰的な物語ですかね




