交友関係の破綻が創作の生っぽさにこだわる動機になってます
私って元々小学校とか中学校までかな、ふつうにニコイチみたいな状態からもっと多めにいろいろ広く親しかった時期があって、それから高校で一時期誰とも口聞かないみたいな、
弁当暗い場所で昼とか凍えながら食ってるみたいな、大学でも便所メシとかで仲良くしてくれた人いたけどほぼ関わらないで、そいつらに限って中退とかで、そういう人生で高校か大学あたりからリアルよりもリアルで信用できるみたいな本当の人間をつくるつもりで創作しようって思ってきたんだよな、
それでマウント取ろうと思ってたとこある。高校の時は強がってたときあったけど、でも本当にショックだったっていうか、幼稚園くらいからの幼馴染と疎遠になったんだよね。だからなんか、友達作りってなんかいみあんの?
って思うとこあってずっとネットでも人信用してない時期が長かったしプライド高いからイキリっぽさも抜けなかったし。まあだから、大半の人はわたし超えられないだろうね。がんばって私になれるわけない
頑張っても他のことやっても友人関係構築できなかった。無理だったってとこ挟まなければ私のことトレースできないよ
ずっとSNSみて心理学浅くやったりしてきて、かつこの転落人生送ってるやついるか?いたとして創作やるか?なんかに必死になるならもっとルールに逃げるだろ
ちなみに今はもう、過去の関係またやりなおしたいとかないです。つかれるから。よくしてくれた人もいたけどまとめて思い出すから過去の人とは距離置いてます
まあだから、大半の人はわたし超えられないだろうね。がんばって私になれるわけない
↑この名言自虐冷笑に使えるな。我ながらいいもん出したな
あとまだ転落してねえだろ




