目次 次へ PR 1/35 ・ 飲みきるタイミングを逃してしまい、ずっとテーブルの上で静かに黄昏るペットボトル。 考えなんていらない。さっさと捨ててしまえばいい。 けれど、捨てるのをためらってしまうようなその半端かげんが、いまの、私の気持ちに似ていて… 今日も「君と生きる」 .................... .................... .................... .................... ....................