ご~せーな食事
消費者も ご~せー添加物とかが体に良くないと知って、出来るだけ避けようとする
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食品会社は、ご~せー添加物とか、かこー助剤とか、ごーせー食品とかを使った方が便利だし、やめるつもりはない。
でも、買ってほしい。
そこで、使ってる量が少ないと思わせようと企む
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役所が決めてる表記のルールが、ドンドン消費者には分かりづらく、食品会社には都合の良いものに変化。
(発がん物質であろーと使用量が誰かが決めた量より少なければ表記を免除されたり、そも、それに代わる似たよーなモノを あえて規制しなかったり、もぅメチャクチャ……)
食中毒が起きたら責任問題になるからか、使う必要がないものでも「使わないと許さん!」と役所が使用を強制したり……。
(良心的な食品会社は、使ってるフリをしてたそーな)
ドバドバ使っておきながら「使ってませんよ?」な顔をする、あるいは、少なく見せかけることに心血を注ぐ食品会社もあれば、使いはしても、ひつよーさいてーげん の わずかな量で済ませ、かのーな限り全てを表記するありがたい食品会社も……。
(どーどー と しちる分、ヘコヘコしないだろーから、役所には嫌われてるかも?)
なんにせよ、そゆった訳だから、『表記されてる数』が少なくても、あてには ならない。
(狭いスペースに沢山 表記するのは大変でしょう? 一括表示でいーですよ♪なんてトリックも)
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チョコ
有名ブランドでも乳化剤とか香料とか入ってるモノが多い。入ってないチョコもチョコ チョコ売られてるけど……
(チョコだけに、チョコ チョコ)
香料
一見、シナモンとか害のない香料をイメージするが、実際は複数の合成 添加物を '一括 表示' と言うマジックで無害に見せかけてる だけらしー……
チョコとか含め、たっくさんのお菓子や飲み物、加工食品に使われている。
ワイン
外国産の濃縮 還元 果汁が入ってるヤツは基本、避けてます。
こりは野菜ジュースの話ですが、濃縮 還元 果汁は、国外の その時 一番 安い値段を提示したとこから買うとかで、殺虫剤とか除草剤とか化学 肥料とかガンガン使ってる可能性が あるみたひ……。
ま、契約農家だとしても、安心できるかは疑問。
そして、国産だからと言って安心かも疑問ではありまつが、とりま、国産ぶどう果汁100%使用をチョイスぎみ。
(おサイフにイタタタタ……!
でも、健康には変えられないし……)
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お役所が そう決めたら、黒であっても白、白であっても黒。
化学調味料入り の しょうゆ『モドキ』であっても、『しょうゆ』と表記できてしまう。
(げに恐ろしきは権力かな……
本来ならば、抑え役であるはずが……)
言葉通りでない表記でも なんでも、使い放題。
(例)
もう改正された例で、(全てではなかったかもだけど、輸入モノ)遺伝子組み換え作物『不使用』
実際には5% 入ってた。
それも、
(誤)混ざってる
(正)混ぜてる
輸入して すぐに5% 混ぜてたそーな。
毎度 お付き合いで買わされてる『買い手の付かないブツ』……。
今回は混ぜる/薄めることで害の軽減を図りつつも、誰も買わないと困るからウソついて流通させた/処分した のかしらん?
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パン屋など、むき出しで売ってたりの食品は、原材料を表示しなくて良いそうだけど……。
これだけ、無料でホームページなり、ブログなり開設できるようになったのだから、原材料をそちらに掲載することくらい、簡単に出来るはず。
でなくとも、壁にポスター貼りするなり、ノートに あいうえお順に書き記して、付箋つけたものを置いとくなり、やれることは いくらでもあるハズ。
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納豆
一部の高級品は別として、タレやカラシには合成添加物などが入ってるのがデフォ。
豆腐
消泡剤が入ってるのは個人的、NG……。
グルタミン酸
グルタミン酸は天然で、グルタミン酸ナトリウム(※別名 グルタミン酸ソーダ)は合成らしい。
あと、Naはナトリウムの略だそー。
あえて天然と合成を混同、'同じようなもの!' との主張してるのを見かけると、恣意的なものを感じる。
化学調味料こと、調味料(アミノ酸)も表示に偽りありで、アミノ酸ではないそー。
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昔は、原材料に、
☆しょうゆ
☆魚醤
☆味噌
と あったら安全パイと思ってたんですが、今は塩くらいしか安心できない……。
(それすら危うい?)
キャリー パミュ~ならぬ、キャリー オーバー……。
食品パッケージの 狭いスペースに、原材料 一つ 一つ の 詳細、書くのは大変だよね?
書かなくていいヨ~ン♪とゆー……
ごーせー添加物とか、かこー助剤とか、ごーせー食品とかに対するセンサー搭載型の人類には天敵なルール。
まぁ? もちろん?
センサーない人も '感じないだけ' で、しっかりダメージ受けてますがね?
(戦車が地雷を踏みまくりながら進んでるけどセンサー ないから気づけない、みたいな?)
びょーき の もと に なるかもだし、おこさん に えーきょー あるかもですが、ついせき ちょーさ は、やぶへび ってこと かしらん?
(不利なデータが出るから、やりたくない?
やるとしても、自分たちに都合がい~ 問題のある やり方で じっこーするのが目に見えてるけど……)
ハ~イ、これから実験を始めまーす♪
人体、もとい、胃袋と言う名のフラスコで
薬品Aと薬品Bを混ぜましょー。
あら不思議!
'混ぜるな危険!' の出来上がり~☆
『ごく一部の』薬品は、『ある程度の量までなら』体内で分解できるそーですが、ソレって毎日、内臓に '残業' させるってことですよね?
内臓が疲れたら病気になりやすいでしょーし、それ以前、分解できないものや、混ぜるな危険!になったものは、肌 年齢 含めて人体の寿命を短くしてるん じゃなかろか?
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○○エキス
ビーフ エキスとか、ポーク エキスとか、チキン エキスとか、野菜エキスとか、昆布エキスとか……
エキスって聞くと、出汁みたく思えるけど、実際はヤヴァイものをアレな方法で加工したモノだったりも。
お決まりのよーに、表記 義務は ない。
酵母エキスやら、たんぱく加水分解物を混ぜてあったりもするらしーけど、製造工程や詳しい原料について国民──消費者が 知ることは ない……。
こんだけネットが発達してる時代、自社サイトへの掲載くらいは義務化してもよかろーに、とーぜん が ごとく、掲載 義務は ない。
(電話やメールで聞けないことはないが、オーソドックスでない、そゆった あやふやなモノを使ってる時点で、お察し)
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カラメル
カラメルⅠ
カラメルⅡ
カラメルⅢ
カラメルⅣ
と、4つも あるが、マトモなのはカラメルⅠだけだそー。
とーぜん の よーに食品会社は、肝心の数字を表示しない。どれが使われてるか消費者には分からないし、表示しなくても役所によるペナルティは ない……。
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酵母エキス
'放射線' を当てて作られた 'ミュータント' 酵母が原料らしい……
'化学 調味料 不使用!' を うたう製品によく使われている。
(子供用カレーとかネ!)
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トレハロース
意外な話、安全だそう……
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酸化 防止財(ビタミンC)
※V.C.と表記されてたりも
ペットボトルのお茶とかに よく使われてる。ビタミンとの表記に安心しそうだが、実際はプラスチックで作った木馬を馬と言い張ってるよーなモンらしー……。
(※形をビタミンCに似せてるだけで別物とのこと)
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発酵 調味料
発酵 調味液
'発酵' とあるから、天然のイメージだけど、実際には化学調味料みたいのが入ってたり するそう……
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(魚などの)すり身
リン酸が使われてるのが、デフォだそうな……。
(もちろん、使っていても食品 会社は表示しない)
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醤油
本醸造でないものは、本来の醤油とは言えないらしー。また、本醸造とやらでも、ごーせー とか使ってないとは限らない……。
コーヒー チェーンの混ぜこぜコーヒー
店員さんが混ぜてるシロップのボトルがガラス越しに見えて……。
ボトル裏にビッシリ!と合成添加物とかが表記されてて、(こんなの、使ってるのか……)と引いた。
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乳製品
何を混ぜてるか、サッパリ不明……。
それ以前、安い(殺虫剤やら除草剤やら化学肥料やら使ってそうな)エサを食べさせられてる牛の乳を使ったものが大半かと。
ヨーグルト
原材料が生乳だけなら まだマシかもだが、'乳製品' も入ってるタイプは個人的にはNG。




