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ありこり
戦で、
『十分な規模の後詰め』が、『適度な位置 関係で待機』してること は、重要らしー。
例えるなら、
酒場で 一対一 でケンカしてて、
でも、こちらの後ろには 仲間が控えてて、
すると、相手はソレが気になって、こちら とのケンカに集中できなくなる──
といった理屈みたひ。
逆に言えば、後詰め(予備 戦力?)の規模が相応(敵が脅威に感じる程度)でないと、意味なしだそふな。
さんこ~文献
『三国志 宮城谷 昌光 著』
文春文庫
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『鏡 (かがみ)システム』
(あるいは、ブーメラン システム?)
自分が悪人だと、相手を悪人だと思いがち。
逆に、自分が善人だと、相手を善人だと思いがち。
( `Д´)/ お前、慈善 活動してっけど、どーせ、ウラがあるんだろ?
とか、『決めつけ』る。
でも、そりはホントは自己紹介。
言われた側は、
σ(^_^;)? 何、勘違いしてんだろ、この人?
と、なるんでつがネ(汗)
よく分かりませんが、そゆった仕組みがあるみたひ。




