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ライフハック 事務 其の参、デザイン入門、広告用 素案

社内用の取説、必要な写真をまとめて刷ってカット、スクラップブックみたくA4の紙にペタペタ貼って、その横に説明を書く方が時短かも?


どーせ、社内用ですし?

何十部も何百部も必要ありませんし?


ふだんなら、インク/トナーのドバ使いは忌むべきでつが──


色々と終わってしまって落ち着いた今から考えますと、パソコン画面をそのまま刷って白いシール(荷札とか)を適当なサイズにカットして貼り付け、手書きで説明を書き込むのもアリだったかと。

(もち、必要 部数が一部だけならですけどネ?)


───


赤は、血の色。

目立つ色。


目立たせたいなら、赤い色。


枠で囲えば、境い目 出来て──


周囲とハッキリ、区切られる。


───


とめどめ と なく広がる大宇宙……


我々は、その中でバレーのコートのような極小サイズ空間を作って遊んでいる──


“ワクに囚われるな” と人は言う……。


でも それが、

押し付けられたワクでなく、

自分で作ったワクならば?


嬉しさ が、湧く。 


興奮で、沸く。


楽しもう。

 ワクを作って、

  '湧く' '沸く' しよう。

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