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ぐちゃ

北欧 神話


オーディンがそこに座っては、いつも 世界をデバガメしてる とかゆー、イス。


ある男神が、そのイスにコソ~リ座ってアッチやらコッチやら見て回ってると、たまたま、絶世の美女ならぬ、美人な巨人ちゃんが目に入った。


結婚を申し込んだら、従者から──


( ´,_ゝ`) ヲマイさんの持ってる最強の剣(?)をくれンなら、協力するよ?


と言われて渡したら、最終 決戦で討死。


そんとき、最強の剣(?)の代わりに使ったのが鹿のツノ。


鹿のツノみたいな武器だったんだろーけど、ファイナルファンタジー7のアレみたいのだったんかな?


そいとも、鹿角刀とか?


なんにせよ、オーディンのイスに座ったり、オーディン御用達のグングニルの槍みたいな自動 追尾系の武器(持ってた最強の剣?は自動で相手を倒す。秘剣 電光○?)を使ってたりで、ホントはイスに座ったのはコソ~リではなく、後継者かナンカだったんかしら?


(ー_ー;) ……しっかし、グングニルと言い、自動追尾と聞くと、巡航ミサイル トマホーク思い出すナァ……。



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