なんだか分からない大反省会
ライオット「…年跨ぎの大長編…終わったぜ!!」
真之助「意外と長かったな…」
ライオット「もう…長すぎて途中設定の確認何度もしたさ~」
沙耶「最近Google翻訳を使ってタイトルやら中国語の翻訳したりしてましたから」
ライオット「マジで…此処まで長くやれたのは初めてかな?」
真之助「だな。殆ど打ち切りやらモチベーションが無くなったのが原因だし、これからはオリジナルで通すんだな」
ライオット「…でも色んな作品のオマージュ…いや、パクリしてるからな…」
沙耶「確かに…何百人も見てますから、多分気がついてる人もいるとおもいます」
ライオット「だな…それでも見て下さる方々には本当に感謝しています。ユニークアクセスも千人突破しましたし、PVも徐々に上がってますからマジで嬉しい」
真之助「だな、コイツの顔がにやけるのはキモイ」
沙耶「何かが煽てれば木に登ると言うものの体現ですから」
ライオット「親子そろってひでぇよ!?」
沙耶「…まあ、この小説が長く存在させるには見てくれる人たちに焼き土下座するくらいがちょうどいいのでお願いします」
真之助「いい具合に石板焼けてるぜ~」
ライオット「其れは不味い!焼き土下座したらマジで焼き豚になっちゃう!?」
沙耶「なれって言っているのです。このクソ作者」
ライオット「ギィニャァァァァアアア!?」
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次回も宜しく!




