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モブ貴族の生存戦略〜貴族に転生したけど滅亡確定なので知識で作品をボコります〜  作者: 猫越岳 凜


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「温泉?う〜ん。まぁ、あるにはあるぞ」


翌日、ルシュキーに何となく昨日のことを話して、冗談混じりに温泉に行きたいと言ったら、思ってもみない答えが帰ってきた。


「ほんとか?それまたどこに」


ただ、ルシュキーの情報はアテにならないからそこまで期待せずに話半分に聞き返す。


「確か、エズの実家の方にあった気がしたけど」


「リグニッキャにか?そんなバカな」


学園に来るまでずっとリグニッキャで暮らしていたけど、そんな話聞いたことがない。

いやでも可能性はあるからな。タチャーナにでも聞いてみるか?

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