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都市群雄伝  作者: もるる
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No.1/第2次町田決戦

読んでいただきありがとうございます。書くのは初めてで読むのもあまりしないんですけど、なんか小説家に憧れたので書いていこうと思います。

書きたいと思ったことを書いていこうと思います。

西暦2052年8月4日 晴れ

かつて活気のあり栄えてた東京都町田市。今は首都圏の門を守る町田防衛戦として位置づけられ、確固たる防衛都市としての地位についていた。早朝03:07に事は起きた。

 神奈川の東日本軍箱根隊が伊賀選抜攻撃隊に殺された、と報告が来た。町田市、八王子市、相模原市、立川市に出陣要請が出た。中でも町田防衛戦を中心とした戦いになる。町田市一帯に警報が鳴り町田市第1.3.5の防衛隊、第2.4の攻撃隊が出陣した。

 町田が堕ちれば第2多摩川防衛戦もことごとく突破され23の強力グループに負担をかけさせてしまうことになる。それはなんとしても避けがたいことだ。

 04:12、第2次町田決戦の火花が散った。第1波攻撃が来たが八王子防衛軍の協力もあり致命傷になる被害は出なかった。

 05:56、全てが終わったかのように思えたが静岡からの伝言で気を失うほどの衝撃を受けた。まさか、後に三大都市圏の大阪が来るとは思いにもよらなかった。

全部読んでいただきありがとうございます。厨二心くすぐるものを書きたかったので変な文章になってしまいました。これからも気のままに楽しく書いていこうと思いますのでよろしくお願いします!

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