表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
127/163

あとがき

みなさんこんにちは海獺屋ぼのです。


この度は、Ambitious!から始まった。ヘカテー。そして希望の物語読んで頂き誠にありがとうございました。


気が付けば30万文字オーバーの長編になってしまったのが自分でも信じられません。


拙作として、2作目になるこの作品はたびたび完結しておりましたが、ここで幕引きとさせて頂きます。


本来なら、ヘカテーダーク、ピュアヒューリーズの2作は別枠で描く予定だったのですが、僕の気まぐれで続けて投稿してしまいました。


いまさらですが、Ambitious!の文章校正を徐々に実地する予定です。


読みやすくなるようにしますので、気が向いた方はもう1度読んでやってください。


では、最後に読者様に最大限の感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。


まだまだ、月子、逢子の話はありますのでよろしければそちらも。


また会える日を楽しみにしております。


文芸創作工房 海獺屋

海獺屋ぼの

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ