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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

何でもない日常を綴っている

作者: 堕落者
掲載日:2026/11/06

あなたにとっての華の曜日とは何だろうか?

私にとっては仕事終わりの居酒屋に行くこと。あなたにとっては風俗やパチンコでもいいだろう。


そんな何者でもない日常を綴るエッセイである。


ちなみに、コメントが来たとしてもキモい、ウザい、死ねと何でもいい。

ただ、あなただけの日々を過ごしてほしいと思う。


さて、こんなキショい序章からの始まりではあるが、基本的に私の話はこんなペースで進んで行く。


高学な話でも無ければ人によっては低俗な内容で終わるだろう。


早速の質問であるが、あなたは何が好きであろうか?


この好き?の問いかけに関して深くは考えないで欲しい。

私は二次会や一人飲み終わりに書いているで哲学的な思想やあなた方読者に問いかける気は初めから持っていない。


ただ、各々に思うことがあるからこそ、好きに想像して発散して、ぶちまけて欲しいと思っている。


そんな、くだらなくもストレス社会に生きるあなた方に届く、そんな軽い話でありたいと思う。





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