ラスボス?っと武器
会話が[]では読み辛いと言う感想をいただきまして
会話を[]から「」に変えさせていただきました。
毎回毎回編集をしてすみません
今回はステータスを編集させていただきました
これからもよろしくお願いします!
ハルキは今深遠の闇と言うダンジョンの100層にいるそしてハルキの目の前には巨大な扉がある
ここまで長かった、いろんなモンスターとたたかってレベルを上げて、スキルの練習や魔法の練習
ここに来るまで何回死にそうになったか、でも今ではいい思いでだぜ!っくそういえばいろんな奴がいたな~
70層のボス
グリム,デスナイト
LV310
そういえば、あいつ無邪気な笑顔だったな~、本当に死が俺に微笑みかけてた,天使の様な悪魔の笑顔
もう二度と観たくないけど
75層
グリム,デスロード
あいつもいい笑顔してた、まるで死神が俺に手招きをして楽にしてあげるって言うわれてるみたいだった 俺あいつを倒したあと俺なきながら死体をアイテムボックスに入れてたのをよく覚えてるよ、
80層のボス
黄金神龍グリム,ケルベロス
LV375
あいつすごっかな~頭が三つあるから一匹とじゃれあってるともう二匹がすねてものすごい勢いで俺の体ごと噛み千切ろうとしてた、っまったくういやつめ,っまあいつとももう二度と一緒に遊んでやらないけど
85層のボス
グリム,ファーブニル
LV420
あいつは,,,,,,思い出したくないな,,,,
90層のボス
黄金神龍グリム,ウロボロス
LV468
すごかったな~あいつ何回倒しても何回倒れても立ち上がって来るんだもん漫画やアニメに主人公かと思ったわ!しかも全体が金色だから観ていてチカチカするんだよね~
95層のボス
破壊竜王神バハムート
グリムで統一しろよぉ!!!!って思わず叫んでしまった相手である、あいつすごい目が血走ってたな~
でなんとか、ギリッギリ勝てた、しかもあいつのボス部屋だけものすごく広かったどこまで続いてるのか
めっちゃ気になった,,,
あいつらのお陰で今の俺がいる!もしお前らが転生したら俺に顔,,,,,,,,見せないでくれよ,,,頼むから
ハルキがここに飛ばされてからほぼ2ヶ月の時間がたっていたそしてずっと戦い続けた
そしてこれが今のハルキのステータスである
レベル:587
[名前]:カオウ ハルキ
[種族]人族 [性別]男 [年齢]16
[称号] 【武神】 【剣神】 【刀神】 【槍神】 【双剣神】 【限界を超えし物】【魔導王】
[HP] 80,000/ 80,000
[MP] 85,000 / 85,000
[STR] 99.000
[VIT] 79,000
[AGI] 89,900
[INT] 89,000
[魅力] 78.900
[運] 9999
[魔法]
全属性魔法 LV10
神聖属性魔法LV10 (NEW)
暗黒属性魔法LV10 (NEW)
死霊魔法LV10 (NEW)
付与魔法LV10 (NEW)
回復魔法LV10 (NEW)
転移魔法LV10 (NEW)
時空魔法LV10
空間魔法LV10
元素魔法LV10
重力魔法LV10 (NEW)
召喚魔法LV1
結界魔法LV10
崩壊魔法LV10
[スキル]
鑑定 LV10
気配察知lv.10 (NEW)
魔力察知lv.10 (NEW)
気配遮断lv.10 (NEW)
無詠唱LV10 (NEW)
覇気LV10 (NEW)
魔力回復LV10
体力回復LV10
忍者 LV10
全属性耐性LV10 (NEW)
全状態異常耐性Lv10 (NEW)
[ユニークスキル]
武の鬼才 魔の鬼才 完全記憶 学習の鬼才
神眼 リン(ナビゲーター) 武神
刀神 剣神 槍神 双剣神 森羅万象
鍛治神
[加護]
創造神の加護
女神アテナの加護
魔法神の加護
武神の加護
美の神の加護
剣神の加護
鍛治神の加護
成長神の加護
「マスター何してるんですか?」
「いや、ちょといろいろ思い出してな、いろんな事があったな~って」
「そうですね、色んな事がありましたね~ほぼ死ぬような事ですけど」
「だな、っま!なんにせよこれで最後だここのボス倒せば外に出られるんだから!頑張ろうぜ!!」
「はい!マスターここのボスを倒して一緒に娑婆の空気を吸いましょう!」
「リン、その言う方はやめて俺別に悪い事してここに入ったわじゃないからね!」
「まぁまぁ、いいじゃないですか、とりあえず中に入りましょう!」
「,,,,,はぁ~、そうだな気合入れて中のボスを倒そー!!」
ギィィィ
巨大な扉が開く、そしてハルキは部屋の中へ入っていった
部屋の奥で待ち構えていたのは
数え切れないほどの腕をそして持ち千の手の平には目持っている
顔が三つある例えるなら修羅増の顔のようになっている
そして俺に向けている表情は(怒り)の表情だ
千眼阿修羅
LV650
[HP] 169,000/ 169,000
[MP] 129,000 / 129,000
[STR] 139.9999
[VIT] 142.000
[AGI] 168.900
[INT] 180.0000
[魅力] 789.0000
[運] 0000
「,,,,,,,,マジで?,,,,,」
千眼阿修羅はこちらを似見つけ千本の手を動かし始める
千本の手で攻撃し始める
マズイ、マズイ、マズイ、マズイ、マズイ、マズイ、マズイ、マズイ、マズイィィ!
マジでヤバイ!今までで一番のピンチだ
千眼阿修羅の攻撃は止まらない躱しても躱しても次から次へと巨大な手が攻撃を仕掛ける
「マスター!重力魔法で動きをとめましょう!」
そうか!重力魔法なら少しでもあいつの動きを止める事が出来る!
「わっかた!」
ハルキは移動魔法でワープし千眼阿修羅から距離をとる
「サウザンドグラビティー!」
ハルキが使った重力魔法サウザンドグラビティーは敵の重力を千倍にする魔法だ
サウザンドグラビティーを食らった千眼阿修羅は膝を床に就き立てなくなっている
「今だ!!我が元に来たれそして我に勝利を齎せ!来い《聖剣エクスカリバー》」
ハルキがそう叫んだ瞬間ハルキの前に光輝く聖なる剣が現れた,
《聖剣エクスカリバー》ハルキが森羅万象を使って全MPを込めて創った剣の一つである
ハルキはエクスかリバーを両手で持ち剣を天高く持ち上げる、そして
「《聖なる光をもって闇を蹴散らせ!》エクス,,カリバーーー!!!!!!」
聖剣エクスカリバーを力いっぱい振り下ろす、聖剣エクスカリバーから放たれた聖なる光は
千眼阿修羅へむかって千眼阿修羅を飲み込む千眼阿修羅は悲鳴を上げる
「はぁはぁ,,,,,,どうだ?伝説の聖剣の味はぁはぁ、、はっはっはっはっは
あえて言うを!!!やったか!?」
「マスターそれ一番言うっちゃ不味いです」
「大丈夫だろ、うん、大丈夫だよそんな事本当にあるわけないじゃん、っ大丈夫、っ大丈夫!
だって、腕とかもうほぼないよ!体中もうぼろぼろで崩りはじめてるし、大丈夫」
ハルキがそんな風にふざけていると千眼阿修羅の手がハルキを攻撃した
油断したハルキはその攻撃をもろに食らってしまって
「っぐあ!!!」
ハルキは10メートルほど吹き飛んでいっただが千眼阿修羅の攻撃はそこで終わっていなっかた
千眼阿修羅の手はハルキが壁に激突する前にハルキの足をつかみ腕を振り上げハルキを思いっきり
地面に叩きつけた
「っぐあああ!!!!!」
ハルキは地面に叩きつけられて、大ダメージを受けてしまったハルキは今にも倒れそうなほどに
ゆっくり立ち上がった、
ックソ、油断した、ボケなんて噛まさなければよかった、ヤバイこれキッツイは
「マスター!!!大丈夫ですか!!??」
「あぁ~、結構ダメージ受けちゃった、回復系のスキル持ってなっかたらやばかった
さてと、じゃ第二ラウンドと行こうか!千眼阿修羅らぁ!!!!」
ハルキは千眼阿修羅との距離をワープを使い間合いを詰めた、ハルキはいつも使っている霧丸を鞘から抜き、少しずつだがダメージを与えること繰り返した、もちろん千眼阿修羅の攻撃を多少うけながら繰り返した、
10分後
「はぁはぁはぁはぁ、そろそろ決着をつけよう千眼阿修羅」
「マスター気をつけて下さいあと一撃でも食らったらHPが0になります」
「わかってる、だから次で決める!!」
そう決めたハルキは刀を鞘に戻した、そして千眼阿修羅も同じように残ったすべての腕を使い
攻撃をした、千眼阿修羅が自分の腕をすべて上げて振り下ろす攻撃
右も左も上もすべてふさがれただからこそハルキはここで勝負する事に決めた腕を振りおろすまでの時間
その僅かな時間で一気に千眼阿修羅の目の前まで突進する
「奥義《千華》!」
ハルキの鞘から繰り出された一撃は音速を超える今のハルキのステータスだからこそ繰り出せる技である
奥義《千華》は自分から相手に突進し居合いで切るという技である
もちろん今の技だけでは千眼阿修羅は倒せないだからハルキは刀に魔量をすべて流し込み目に見えない
巨大な刀作ったのだ
そしてそれを攻撃を受けた千眼阿修羅は自分の振り下ろした腕とともに倒れた
それと同時にハルキが使っていた刀 霧丸 が砕けた
《深遠の闇が攻略されました!》
《レベルが上がりました!》
《レベルが上がりました!》
《レベルが上がりました!》
《レベルが上がりました!》
《レベルが上がりました!》
《レベルが上がりました!》
「かった,,,,,,,,これで,,,,ここから出られる」
「おめでとうございますマスター、今はこのままお休みになってください」
ハルキは砕けてしまった霧丸を観ながらわかれの言葉を送った
「今までありがとな霧丸,,,,,」
そこでハルキの意思は閉じた
「っは!!!、あれ、、ここは!?」
「おはようございますマスター、ここはダンジョンの100のフロアボスの部屋です」
「そうか、、そうだった 、勝ったんだ,,俺」
「はいその証拠にレベルも上がっています」
「そっか、よかった~~!!これでここから出られる!とりあえずあいつをアイテムボックスにしまうか、あと着替えないと服もここに着てからずっとこの服だし服と防具も作らないとな~」
そう言うとハルキは立ち上がり千眼阿修羅だったものをアイテムボックスに入れる
それから二日後
「さて、そろそろ行きますか!」
今のハルキの格好は白い着物に金のラインが入っており羽織も白だが同じように金のラインが入っていて
羽織の下のほうにや袖のあたりには桜の花びらが書かれておりすこしピンク色だ
そした下のほうはドイツ軍の軍服のようなパンツをはいている色は白でこちらにも金のデザインが入っている靴は黒いブーツに真ん中に金のラインが入っている、そしてどれもが最高の防具力を持っている
白夜叉の着物 伝説
戦闘時どんなことがあっても絶対邪魔にならない
着ている物の魔力を吸収することで防具力が上がる
カオウ,ハルキかカオウ ハルキが許可した者いがい着ることが出来ない
白夜叉の羽織 伝説
戦闘時どんなことがあっても絶対邪魔にならない
着ている物の魔力を吸収することで防具力が上がる
カオウ,ハルキかカオウ ハルキが許可した者いがい着ることが出来ない
破壊竜王のパンツ [伝説]
破壊竜王の鱗や皮を素材に使ったパンツ
魔法耐性が非常に高く攻撃力が上昇する(特大)
着ている物の魔力を吸収することで防具力が上がる
カオウ,ハルキかカオウ ハルキが許可した者いがい着ることが出来ない
破壊竜王のブーツ [伝説]
破壊竜王の鱗や皮を素材に使ったブーツ
飛行魔法が組み込まれておりAGIが上昇する(特大)
着ている物の魔力を吸収することで防具力が上がる
カオウ,ハルキかカオウ ハルキが許可した者いがい着ることが出来ない
[なんか、着てみたい服を作ったのはいいけど、他人から見たらめっちゃ痛い奴に思われないかな?]
「大丈夫ですよ!すっごいかっこいいです!!マスター!」
「そ、、そうかな,,えへへ、ありがとうリン!」
ハルキがそう言うって本当にうれしいそうな顔をしていた
「//////、、い、、いえ」
「さて、そろそろ行きますか!」
ハルキは立ち上がり二刀の刀を腰に差す
一つは
花桜 神話 [神話]
見た目は桜の花ような色をしておりとても幻想的である
どんなものでも切ることが可能
絶対に折れたり曲がらないそして
カオウ・ハルキにだけ使用可能
そしてもう一つは
雪姫 神話 [神話]
見た目は雪のように白くそして氷のように透き通っている
どんな物でも切った物を凍らせる事が出来る
どんなものでも切ることが可能
絶対に折れたり曲がらないそして
カオウ・ハルキにだけ使用可能
これがハルキが新たに作った武器であるこれ以外にもいろいろあるがそれはまたの機会に紹介しよう
ハルキは今100層にある転移の魔方陣の目の前にいる
「転移魔法に乗ってと」
(転移魔法をきどうします)
魔方陣が光り始める
やっと外に出られる!、これからが楽しみだ!
「私たちの冒険はこれからだ!」
「打ち切りになった漫画みたいな事言うわないでよリン」
「ッテヘ☆」
リンもいつの間にか感情豊かな子になったなぁ~
そしてハルキは無事深遠の闇と言うダンジョンを攻略し 地上に転移した
いつも、文章いろいろ変えてすみません、これからは気をつけて書いていきたいと思います!
どうぞみなさんこれからもよろしくお願いします!
なにか感想や質問がるなら言うってください!
あと出来れば武器の名前やモンスターの名前などよければ教えてください!




