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短編の歴史

物語ること

作者: 猫乃つづり
掲載日:2019/04/16

皆さん、こんばんは日比谷進です。

なんか、最近はアニメに魅力を感じません。

この世の中は、離れに溢れてるように思えます。

よく、ちまたでは、若者の~で始まり、~離れとかが多くなったように思えますが、たぶん、いつの時代も、この組み合わせは不滅だと思います。

なんせ、それは変化という一つの言葉に思いあたる他、ありませんから。

だから、今、流行しているもの(例えば……アイドルとか)も時代を過ぎれば、離れていくわけで、世界でも、また、同じような感じなのだと思うわけです。

しかし、アニメはアニメでも昔でありながら、魅力のあるものがあったりします、例えば、ジブリとかもそうですし、また、小説だって、シェイクスピアの作品は今でも人気なものですから、書き方や、作風に変化はあれど、これらの物語るは不滅なものだと思います。

これは人間の強みであり、文化です。

だからこそ、これからも小説を書き続けていきたいと思いました。


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