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@07:異世界にて…
すいませーん…かなりサボってましたねー(苦笑)
最近、面白いネタを思いついたので、そっちを書くのに専念しちゃいました^^;
とりあえず、どうぞ^^;
白い空に、肌寒い風が吹き荒れる……
あの世界とは違うような気がする……
移動を間違えるはずが無いのだが……
「ここは…?」
やはり、みんな異変に気づいていた。そう、おかしな世界へと足を踏み込んでしまったのだった。
さらに、奴らもまた、すぐそこにいるのだ!
「まずい…進一、また移動をたのむ!奴らは置いていけよ…?」
啓太がいつもの口調で言う。
「ああ…」
必死にあの時を思い浮かべたとたん、
ド――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ン!!
大きな爆風が起こった。
!?
大きな翼を生やした天使のような人が、進一の真ん前に立っていた。
すいません。カクカクシカジカで、第7話はこれで終わりにさせて頂きます。
8話はいつも通り800字あたりまで行けますので…
これからも【理科実験室が異世界の扉!?】の応援の方、宜しくお願いします。




