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7/10

@07:異世界にて…

すいませーん…かなりサボってましたねー(苦笑)

最近、面白いネタを思いついたので、そっちを書くのに専念しちゃいました^^;

とりあえず、どうぞ^^;

白い空に、肌寒い風が吹き荒れる……

あの世界とは違うような気がする……

移動を間違えるはずが無いのだが……


「ここは…?」


やはり、みんな異変に気づいていた。そう、おかしな世界へと足を踏み込んでしまったのだった。

さらに、奴らもまた、すぐそこにいるのだ!


「まずい…進一、また移動をたのむ!奴らは置いていけよ…?」


啓太がいつもの口調で言う。


「ああ…」


必死にあの時を思い浮かべたとたん、


ド――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ン!!


大きな爆風が起こった。


                      !?   


大きな翼を生やした天使のような人が、進一の真ん前に立っていた。

すいません。カクカクシカジカで、第7話はこれで終わりにさせて頂きます。

8話はいつも通り800字あたりまで行けますので…

これからも【理科実験室が異世界の扉!?】の応援の方、宜しくお願いします。

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