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元田中は来世の世界で牙を向く  作者: 岐阜の人
第一章 佐藤雄一編
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崩壊まじか

此の目の前の此の国は隣国との戦争で荒廃状態に成って居た、俗に言えば仏法で言う末法的な世界が俺の目の前に見えている


俺の友人と言うか今の俺が所属をしている組織の仲間である「清美さんや年彦さん」の御二人に「此の国を変える必要があるからこそ、だから現地で仲間を築いて此の国を徐々に変革をしてね」と言われた


まあ俺自身は此の国の末路や行くべき先の未来がどうなろうと知った事では無いんだがな、そう人と言う生き物は非常に残虐性が有る


だからこそ俺が目の前に見える此の国と先程述べた其の先程述べた対戦相手の周辺国に戦争状態で疲弊をしようが俺達の様な部外者からして見れば知った事では無い


・・まあどの様な未来を辿ろうと此の国否今現在「国」と言う状態を保てて居ない此の場所で俺が此れから


本当に此の国は何時から崩壊をするんだろうな、まあ崩壊するまで待つか

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