表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/4

メディオスの会話 キノネヨリ

メディオス:……

 薄暗くそしてとても明るい、この世の場所もしくはこの世ではない場所で、少女あるいは少女達は話をしている。


 彼女はもう駄目なのね

 とてもキレイな顔だわ

 そうね

 これで駄目なの?

 そうみたい

 なんでかしら

 分からないわ

 間に合わないの?

 もう無理よ

 どうして

 どうしてもよ

 このぐらいはなんとかなる

 そういう問題ではないわ

 そうよ

 そうなの

 分かった

 これからよ

 彼のためにも

 そうね

 もう一度

 いいえ

 何度でも

 何度でも

 何度でも

 何度でも

 行こう

 えぇ、一万五千年後の世界へ

読了ありがとうございます!

次回のお話も楽しみ待っていただけると嬉しいです

面白かったらいいねと評価お願いします!

”X"(旧Twitter)

https://x.com/keka_asuka1161

@keka_asuka1161

にて設定や補足を公開していますのでぜひフォローの方をよろしくお願いします!


誤字や脱字がありましたら指摘をしていただき次第、修正いたしますのでご助力いただけると幸いです

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ