終末+夏+馬鹿=無秩序
独りぼっちが集まれば
それもきっとまた仲間。
終末後のこの星で。
馬鹿騒ぎしてようぜ。
ギャアギャアギャアギャア騒ぎ出して。
何事だって、問うてる衛星。
どこかから僕らを見ている神は何処かな?
散々なクリスマス。
燦々と照り付ける。
その太陽はきっと僕らの希望さ。
傷つけ闘争。ニコチン競争。
笑い続ける。叩き続ける。
大好きとか大嫌いとかもうわかんねぇ。
さぁ、今日も多分暇だろう。
皆で手を取って騒ごうぜ!
ねぇ、晩飯はまだかいって。
人任せでほらバイバイね。
自分主義の集まりは。
この何もない星に雷鳴轟け。
君達の「全ては金」だって。
「今更変えられないよ」って。
回転式の墓に俺を眠らせてくれ。
さぁさぁさぁさぁ猪突猛進。
どこへ行くのかい?知ったこっちゃないが。
神様、さぁ早く何かを俺らに渡してくれ?
喧喧囂囂
喧々諤々
あの標識はもう無い街を指している。
傷つけ闘争、タラレバですから?
笑い続ける、叩き続ける。
大好きとか、なんだっけ?
さぁ、皆様方は暇ですか?
つまるところ只の井戸端会議!
ねぇ、成長はまだですか?
他人任せでほらグッバイね。
自己中心的の集まりは。
無秩序な星に雷鳴轟け。
君達も「全ては金」ですか?
「今更変えられない」ですか?
知らんけどって言わせてくれ!




