コロナ_WHO_ソーラー
・NYロックダウンから生まれたサバイバル術【及川幸久−BREAKING−】
・・https://www.youtube.com/watch?v=Np2fZcchX5I&list=PLziqK9TMwd-Pdsa01EHYSD2IRBl5uasit&index=2&t=0s
今回のは精神論ですが良い話ですw。企業でも家庭でも出来る事があるだろう?てのが要約です。その一つ一つの差が積み重なり、総体における自力となり影響を与え、未来線が変えられる、と言えば聞こえの良い話になるかと。
・“宇宙空間で太陽光発電” 実験用無人機打ち上げ 米軍
・・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200518/k10012434461000.html?utm_int=news_contents_news-main_002
今はそれで良いんですが、これも日照権に関連する話になり、今の内に法律決めておかないと揉めそう。ただ、先取り特権で先進国(の多国籍企業)が占有してトラブルになるという展開なんでしょうか。CO2排出権みたいに。最初は今のソーラー発電みたいな奴を使うんでしょうが、宇宙空間は簡単には出入り出来ないので、フィルムの様なものを展開しても誰かに壊される可能性も少ないでしょうからそういったものをグローバルメリットを狙ってコストダウンの一環で張っていきそうです。で、その、国の上空にソーラーシステムを張り巡らせる権利が利権として使われる、という展開になるんでしょうか。で、メリットとデメリットの天秤で宙賊が出る、と。で、なんか衛生攻撃兵器用の開発絡みのもついでに載せているらしいんですが、ここで書いた様にフィルム式でもなんでも国の上空に展開してそこに監視用の端末も付随させれば情報管理のコストを下げれます。
・アリババ創業者のジャック・マー氏、ソフトバンクGの取締役を退任へ
・・https://japan.cnet.com/article/35153923/
孫氏が切り捨てられ始めましたね。"中国で"影響力を減らす<-それまでの様に貿易で外貨を稼げない<-孫氏をフェイスにして中国が利益を上げれない、という事実からの孫氏が影響力の基盤としているアリババの大株主という立場が通用しなくなってくる状況へと動いている様です。投資がうまくいってないから切り時だという事なんでしょう。いままであちこち買収してどうにか内部事情を誤魔化しながら膨れ上がってましたが、その最後の綱ともいうべき孫氏の才覚で切り抜ける事も出来なくなった、という結果です。孫氏の勝ち筋は、自身がどうにか誤魔化しながら行動している間に世界の情勢が代わり、自身の持っている企業が優勢になるという他人頼みのものでした。しかし場合によりこれがうまくいくわけでして。こちらが我慢している間に相手が勝手に潰れてくれる、若しくは買収するだけの価値のある魅力的な企業が一時的に価値を下げ買収して取り込み、その技術やノウハウで企業体質が改善される、という様な展開です。ですが、それも先取特権として極少数が実行している間は良いんです。そこの他者との差があるわけですから。しかしそんなやり方が許されると皆がそれに合わせて行動するからそれがスタンダードになり、そこに差がなくなる。なら現状の優劣のまま、皆がチキンレースを行う。その場合は皆がベルトコンベヤーに乗っている様に、コンベヤーが向こうへと動いているとして、向こう端に近い所から脱落していくわけです。で、そのルールを何かのアイデアで変えられなかった孫氏が、自身が落ちる番になった、という事でしょう。
この国としては、中国の経済戦略の利害関係者が1人消えるので、影響は好ましくないですが不安材料は一つ消えそうです。
・中国は早くから新型コロナウイルスを知っていたのか?2019年9月26日の「湖北日報」を読み解く
・・https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/05/2019926_1.php
この記事の結論は「早まるな」です。それは確かにそうですが、比較対象が微妙です。実働訓練とシミュレーションが同じコストの様に述べています。実働訓練にかかるコストを払いたくないからシミュレーションなどでまず試す。試して実働訓練をした方が良いと結論づけて予算が取れるなら訓練する、なんですが、なら中さんはなぜいきなり実働訓練したんでしょうね、というのが焦点なんですが、そこから少し目を逸らそうとしている様にも見えます。今までやってなかった事をいきなりやりだすなら何か理由が要りそうですし、そもそも実働訓練のこれをする前に、普通は予防策などをするんじゃないでしょうかね。いきなりこれに段階を飛ばしてやる理由はあるんですかね。などと憶測は出来ますが、中さんはしらばっくれるでしょう。証拠がないままに疑惑を深めるなら、他の国の専門家に、予防策としてまず何から優先してやるのが効果的でスタンダードな方法かを尋ねればこの話に違和感があるかどうかが分かってきそうです。
・マスクのコロナ感染抑制効果、ハムスター実験で明らかに 香港大
・・https://www.afpbb.com/articles/-/3283534?cx_part=top_topstory&cx_position=3
データ化されるのは良い事ですね。でもこれらは儲けに繋がらないのであまり研究されないでしょうね。逆に感染拡大に効果がないとかの論調の方が、なら他の代替手段が必要だ、薬だ検査だと騒げるわけでして。騒げる所をあえて研究すると利権ジャブジャブで皆からチヤホヤして貰えて贅沢出来て、(利害関係者は)皆が幸せになれるんですが。でもやっぱりお金儲けにはつながりにくいので、スポンサーに見放されないか心配してしまうわけです。
・コロナ下でも大切な人にハグを、カナダ女性考案の「手袋」が話題
・・https://www.afpbb.com/articles/-/3283587?cx_part=top_topstory&cx_position=1
その気持ちが分からなくないので突っ込みづらい内容です。腕部以外に防護出来ていない、マスクがない。そもそもそれ程近しい関係なら、まだ家に招いてからお互いにお風呂に入って服も着替えてハグした方が良いんじゃない?とか思ってしまうわけで。無粋かも知れませんが。後、絆を確かめたいなら一緒に何か催しものをするのも一体感があって良いと思います。一緒にしたり、1つのものを作業手順分けたりで作り上げたりとか。
・ポンペオ氏、新型コロナ発生源は「不明」 武漢研究所説から転換
・・https://www.cnn.co.jp/usa/35153896.html
まあそうでしょう。もし仮に中国が意図的に流布したとしても、それはその特定が難しいから有効だと判断したから行われるわけでして。特に自国内で情報も集まり統制も取れるならともかく、利害関係が一致しないというのはそれだけで情報が制限されるという事なので。そして情報が集まらない時間が経過すればするほど特定が難しくなり、故意か過失かの違いが分からなくなります。でもこの問題は裏で新興ユダヤが絡んでいようがいまいがアメリカのメンツが絡んできますので、何らかの形で中さんに責任を取らせないと、"新興ユダヤも"メンツがつぶれます。子飼いの飼い犬に手を噛まれたくなければ躾ける必要があるので、落としどころは経済制裁かなと思ってます。周りの宥め方としてはアメリカは大麦などの取引は断ってきっちりオーストラリアを尊重して味方につけて、中さんにイニシアティブをとらせず、コントロールしたまま欧州との話し合いもさせて、中さんの行おうとする制裁外交をさせずににこやかに抑え込むのが最善かと。
それを数年続けたらようやくある程度は今回の損失も影響がなくなるでしょうが、そうして緩めると中さんが過去の事を持ち出してきてまたやりだしますw。だから一番良いのはルールを教え込む事でルールを守れないとこうなるんだよという実例が必要です。だからリーダー引きずり下ろすのが一番分かり易い(対外的な顔がつぶれる)んですが、アメリカは中さんがアメリカにのみ差し出す利益に釣られて譲歩するのかどうかw。それに乗ったらそれ以外の利害関係潰して揉め事の方が多くなりそうですが果たして。
・喫煙が新型コロナ重症化を導くメカニズムが明らかに
・・https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60563
良いニュースです。新型コロナウィルスというトラブルにより感染のメカニズムがクローズアップされ、その解明が他の病気のメカニズムの解明にもつながる可能性があるという良い話です。記事内の「ACE2は、肺のほか、心臓や消化管、腎臓などに存在している。最近では、呼吸困難や咳のほか、下痢の症状に関係していたり、子どもでは川崎病のような症状を起こしたりすると報告されている。それらの背景には、このACE2の存在があると考えられる。」と「ウイルスを排除するために体から出てくるインターフェロンと呼ばれる抗ウイルス作用を持つ物質の影響でもACE2が増えることが示された。要するに、体がウイルスを排除しようとする仕組みすら踏み台にして、ウイルスが体の中に入り込もうとしていることになる。」で、川崎病などの症状のメカニズムも分かって来るんじゃないかと思います。
・国務長官、職員に「犬の散歩」 解任の監察官が調査―米メディア
・・https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051800535&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
裏側事情が全く見えてこないので、あまり煽られないでくださいw。遊ばせておくなら代わりにして貰おうとか考えた可能性はあります。また、その職員の役割が何か知りませんが、仕事がない、からとりあえず出来そうな事をさせていた、という可能性もあります。また、その職員が自身の役割上で、「あまり役に立たない」から本人のやる気を出させる為にあえて指示した、という可能性も(それが米国で許されるかどうかは別として)あるわけです。そして、そんなつまらんものに一々首を突っ込む程に暇なお前(監査官)は無能だ、他にもっと監査するべきものがあるんじゃないのか、という意味とも取れます。実際、他にもっと監査すべきものはなかったのかと言いそうになります。国務長官がそれを隠しておらず公認の事実なら監査官が取り上げるものなのかとも言えますがこちらからは情報があまり見えないのであまり深入りしません。
・台湾、WHO総会への参加不可能に 「中国に屈服」と抗議へ
・・https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051800664&g=int
「さすがWHO!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ、そこにシビれる!あこがれるゥ!」てな感じでならず者達が喜んでそうですw。
まあ、中さんからしたら認められないわけで。「台湾を認める」という事は「今の中国以前の政府を認める」という話に繋がりかねない。影響力が逆転すれば今の政府は転覆する可能性があり、軍事力で無理矢理抑えている中国政府としては火種は受け入れられないわけです。今の一帯一路構想が生み出していると偽装されている貿易の利益による目くらましがなくなれば、途端に瓦解しかねないので受け入れられるわけもないのが実状でしょう。で、一帯一路は海外には既に疑問視され、国内でも、対米関連での話で求心力は落ちてるでしょうからリーダー引きずり降ろしも近いかなとか思ってしまいます。中さんの最悪のシナリオを小国家分裂、そしてそれは周辺国も同じで、核兵器どうすんのとなりますw。




