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イスラエル_アメリカ_他

・ホワイトハウス記者協会の夕食会で発砲、トランプ氏ら緊急退避

・・https://www.cnn.co.jp/usa/35246910.html

トランプ氏がどんな姿だったかが気になります。その姿を見てまた支持率が下がるかもしれません。

この段階では、ベストな対応は、逃げずにまずは的確に指示して会場の人間が避難する段取りが済んでから、シークレットサービスに促されて渋々と会場を後にする、なのですが、どういった対応をしたのかの続報待ちになります。

前回、撃たれた後に逃げずに拳を振り上げたというアピールをしたなら今回は先ほど書いた内容になるのが民衆の求める姿になります。まぁそれも演出はできるのですが。



・トランプ氏無事、ホワイトハウス記者夕食会ホテルで発砲-容疑者拘束

・・https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-26/TE2SXWT96OSI00?srnd=jp-homepage#gsc.tab=0


--

夕食会に出席者していたボート・エボリューションのジョン・ランバート社長は、トイレに向かっていた際、男が警備をすり抜けてボールルームへ続く階段に向かって走り抜けるのを目撃したと語った。複数の警備員が直ちに追跡し、その人物に向けて複数回の発砲があり、最大で20発前後に上った可能性があるという。ランバート氏は直ちに男子トイレへ誘導された。

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なんか容疑者が発砲したのではないような記述です。誰への行動かも不明です。誰に向かっていたのかも不明ですし、何を携帯していたのかも不明です。



・トランプ氏、特使らのパキスタン派遣を中止 イラン指導部の「内紛」理由に

・・https://www.cnn.co.jp/usa/35246908.html

・トランプ氏、特使団のパキスタン訪問中止-レバノン停戦は崩壊の危機

・・https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-25/TE1DGXT9NJLS00?srnd=jp-homepage#gsc.tab=0

朝令暮改を連続でやるようです。まぁ行ってもイランの側が交渉に応じないでしょうけども。だから相手に断られるという事態を避けるのなら初めから行かなければ良い、という対応になると思われます。

交渉のテーブル自体が成立しないならトランプ氏の行っていたような状況ではないということになるので、それを避けた、嘘はついていないという事実に合わせるために行動を変えた、と思われます。

失礼な例えになりますが、コントでよくある「ふん、これくらいにしといたらぁ」とかいうやつです。



・【分析】トランプ氏はなぜ特使らのパキスタン派遣を中止したのか

・・https://www.cnn.co.jp/usa/35246909.html


--

ただ、トランプ氏は早期の合意に無関心な立場を明言しているとはいえ、合意がない状態で戦争がどうやって終結し、ホルムズ海峡がどうやって再開されるのかは依然不透明なままだ。

--

笑うしかない状況です。「世界の命運はトランプ大統領が握っている」とか最悪です。誰だ、こいつを大統領にしたのはw。



・イスラエルによるレバノン南部破壊の規模、衛星画像で判明 ガザの様相、村全体が跡形もなく壊滅

・・https://www.cnn.co.jp/world/35246897.html

バカに刃物状態。力を与えてはならない者達に容易に力を与えたらこうなるの図です。



・米軍、海上封鎖の現場捉えた写真公開 駆逐艦がホルムズ海峡付近で船舶を阻止か

・・https://www.cnn.co.jp/usa/35246900.html

情報だけ。



・イスラエルとヒズボラの衝突、停戦延長後も続く

・・https://www.cnn.co.jp/world/35246898.html

まぁイスラエルが植民地づくりに勤しんでいる間は停戦も難しいでしょう。そもそもヒズボラ、とそれを支持する民衆は敵扱いで停戦合意の対象ではないでしょうから。逆らうパレスチナ人皆ヒズボラ、で処分すると思われます。



・【焦点】FRB、金利据え置きの公算大-インフレ動向など状況見極め

・・https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-26/TE2L98KK3NY800?srnd=jp-homepage#gsc.tab=0

そりゃこのタイミングで動かして何か悪影響が出れば責任を取らされるので誰もやりたくないわけで。



・ウクライナの最前線に迷い込んだ猫や犬、兵士らがドローン駆使して救出

・・https://www.cnn.co.jp/world/35246901.html

どうでも良い記事なので下の方に。ウクライナは自由で開かれた世界のために戦っているというイメージ戦略の一環です。



・ティムからジョンへ、アップルはどう変わるのか-AI対応が鍵

・・https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-25/TDV505T96OSI00?srnd=jp-homepage#gsc.tab=0

後継者ということで急転換はないそうです。あってもハードが絡むので無理なのですが。ただ、今まで通りにハード一辺倒では難しいでしょう。売れれば売れるほどに中身を問われる、OSの利便性を問われますので。ぶっちゃけ納得行かないところが結構あります。MacOSにしてもスマホOSにしても。



・日産、「チャイナスピード」で新車開発加速-業績回復狙う

・・https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-26/TE1I5LT9NJLS00?srnd=jp-homepage#gsc.tab=0

富裕層に逆らったから日米では先行き不安なのでしょう。で、ならさらに旨みを出せば無視もできない、というところかと。儲かるかどうかだけが基準なので。

で、こうやって中国側に傾いていくわけで。国内の勢力のシェアが一定数切り替われば乗り遅れた側が弱者のポジションになります。



・台湾に致命的な弱点、イラン戦争で露呈-エネルギー安保に本腰を

・・https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-26/TD9F6IKJH6VE00?

これは台湾だけのせいでもないと言えます。過当競争でそうならざるを得ない環境がそうさせたとも言えるので。

その中でクリーンなエネルギーで自給自足を確立するにはより高い能力を求められるわけで。それができないから現在の世界が化石燃料にまた依存しようとしていると言えます。何もコントロールできず、放任してもうまくいくのだ、という妄想が通用しなかった世界とも言えます。


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