ウクライナ_アメリカ_他
・ザポリージャ原発付近にドローン攻撃、IAEAが懸念表明
・・https://www.cnn.co.jp/world/35222863.html
情報だけ。
・ウクライナ、ロ西部クルスク州で橋をさらに1本破壊=空軍司令官
・・https://jp.reuters.com/world/ukraine/OQE6FFLVBBOYJMJJLBV2MVZNIQ-2024-08-19/
これ意味あんの?と思います。軍が臨時で架橋してしまえば数日もあれば運搬に関しては充分に対応可能だと思うんですが。昔ならいざ知らず技術が進んだ後では過去ほどの効果はないと思われます。
・ベラルーシ、兵力の3割強を国境近くに配置=大統領
・・https://jp.reuters.com/world/ukraine/XBDRLGGBQRM6JAKNN4SDQ6VURY-2024-08-19/
まぁなにかあればベラルーシが介入しだしそうです。偽旗でも、ウクライナがロシアで残虐な行為をしたとかの報道でも、なにかのトリガーがあれば。
・経済軟着陸期待は持続するか、FRB議長講演に注目=今週の米株式市場
・・https://jp.reuters.com/markets/us/3RLRVXWPMFK3NIHLGJPUC4TKAU-2024-08-18/
軟着陸期待は、バラマキ政策で下限を支えている間は、まだ期待をそこそこ持てそうなので、仮に雇用統計などが悪化してもそれほど急激にはすぐにはならないと思われます。まぁ世界中から集まる投資が反転すれば影響がどうなるかは不明ですが。
・インドの超豪華結婚式、中流階級の拡大で今後増加へ
・FRB議長ジャクソンホール講演、株高継続の条件は「利下げの合図」
・・https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-08-18/SIF97RDWX2PS00
・日銀の年内利上げは困難、160円超の円安なければ-米アライアンス
・・https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-08-18/SIAI3IT0AFB400?srnd=cojp-v2
・世界の債券トレーダー、将来の物価急騰リスクにひそかに備えも
・・https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-08-18/SIFI4LDWRGG000
情報だけ。
・【丸の内Insight】「伝説の運用者」清原達郎氏が語る日本株の行方
・・https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-08-18/SHQAJWT0AFB400?srnd=cojp-v2
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「日本株は上がったといってもバブルではなくまだ割安です。今後、ある程度相場は戻って、それ以降は日本企業の実力次第ですが、自社株買いが続いているので株価が継続的に上昇する可能性が高いと思います。今回の暴落は実体のない雑音だったということです」
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だそうです。
内容的には、持ち合いを止めて、守る力をほとんど失った護送船団方式から抜けて独力で荒波を進んでいく厳しい社会になるよ的なものと思われます。個人的には自分の見方がこの人物の見ている視点とたいしてズレていない事にホッと出来ました。まぁズレていないだけで同じではないですが。大まかに同じ方向は見ているだけとも言えたりしてあまり楽観出来はしないのですが。
後、私は現時点で経済動向を読むのに時間を掛けれないので以前ほどの精度はない、と言い訳しておきますw。9月にアメリカの利下げがあるかもね、までは以前までの予測の残りなので大体は展開が外れては居ないのですが、その後の予測が充分にできていませんので、ここの時事ネタに期待はしない方が良いですw.ここは基本的にウクライナとイスラエル戦争の記事を優先してますので。ただ、アメリカの利下げから生じる展開は一方的になると思われ、景気後退を避ける、景気を良くするためにアメリカの行動が一方的になるだろうから、それを予測すれば他国の展開も予測出来るのではと思います。皮肉を言えば「世界経済の流れはアメリカが作っている。先日のバイデン氏撤退からの株価暴落なども含めて」とか言ったりしてみます。
・アングル:中国国債利回り低下に急ブレーキ バブル懸念する当局が「介入」
・・https://jp.reuters.com/world/china/MYCKHJU7UJIPRKION3XRSEXHFE-2024-08-19/
景気が悪いというニュースです。
・中国、景気支援で多大な努力必要 消費拡大に注力へ=李首相
・・https://jp.reuters.com/world/china/EGRJBHRITNN7RPSWZ2JMXBIWUQ-2024-08-19/
でも問題は山積みでしょう。大きなバブル崩壊は穴埋めすべき資産を大量に必要とするでしょう。民衆のその穴埋めを押し付けながら、民衆に活発に経済活動しろ、というのがバブル崩壊後の自由経済です。
・アングル:中国で「シルバーツーリズム」台頭、ターゲットは活発な退職者
・・https://jp.reuters.com/world/us/GUDSK2Q4IJP5DG63RU37LCNTLI-2024-08-18/
下のインドの記事と合わせてどうぞ。バブル崩壊後にバブル時に荒稼ぎした層をターゲットにビジネスするのは常套手段になり、荒稼ぎ出来なかった、当時は成人していない、或いは生まれていない者たちは稼げない事でビジネスの対象から外れていきます。先取り、先駆けの弊害です。で、下のインドの記事は将来、こういったビジネスの対象になる、現在荒稼ぎしている層になります。彼らがバブリーな贅沢をする代償として次世代以降、あるいは贅沢をしなかった層に負担が押し付けられる、と言えます。だからこれらは分断と対立の要因になるし、それは必ずしも言いがかりではない、と言えます。そして起こるのが分かっていても、そこに漬け込めば楽して稼げるから、不都合は見ずに荒稼ぎして、享楽的な生き方をして「死んでしまえば責任を取らなくて良い」と考えて実行するわけです。それは果たして社会の基本的な約束に適合しているのか、という問題に行き着きますが、不都合だから「誰も見ない」わけです。あくまで自分の能力があるから出来ているのだと妄想したがります。結果、その行動は蝗が群生相を示して変態して大量繁殖して蝗害を起こすのと変わりありません。そうならなかったいなごのみが、後の世界に生き残り、維持出来るサイクルで世代継承していく、のですが、ここで人間の中途半端に賢い知能が問題になります。行っているのは知的作業であり、概念上での行動なので必ずしも肉体が群生相を示しているわけではないので、途中で行動を変える事が出来、最初は無秩序に行動していたが、結果的に生き残ってしまった経験を得た者が、どうすれば、一時的に群生相を示して楽して贅沢した後に群生相を示さなかった者たちの中に混ざり込み、責任も取らずにそのまま過ごせるか、というノウハウを得てしまいます。それらを排除出来ない限り、私達は永遠に同じ失敗を、多大な苦しみを得ながら過ごすしかなくなるでしょう。だからそういった連中を「寄生虫」などと呼び、現代では似非ユダヤなどが問題になります。或いは、AIDS, 新型コロナ、という一部の側面を見て表現出来たりもします。免疫を錯覚させて「正常な細胞を攻撃させて自身はそれにより排除されずに生き残る」とかの部分で。
まぁ、起こる事が分かっている事ならリスクなく稼げ、誰かの失敗というのはより多くを稼ぐ事が出来る機会にもなります。過失により気づかないならより大きい損失を生じさせる可能性が高くなり、そこにつけこめばその損失を利益に変える事が出来る、というのが現代社会の、ソドムとゴモラでの成功術です。
・・https://www.cnn.co.jp/business/35222396.html
バブリーな様です。そして後でバブル崩壊して後悔する、までがテンプレ。それが分かっていてもやめられないし、厳密にどこからがアウトでどこまでがセーフかを探求はしないわけです。そして探求しないからグレーだからやって良い、と言い訳するまでがテンプレ。そして、周囲の社会もこれにつけこんで稼いで、稼げなくなったら去り、問題だけが残るといういつものどうしようもない結果だけが残る、というのもテンプレ。でも優秀で賢いらしいんです。自分さえらくできれば良い、の典型的な例と言えます。
・コロナ後遺症ここまで分かった...「感染時は軽度」が90%以上、倦怠感から心不全まで影響は200以上
・・https://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2024/08/90200.php
でもワクチンを定期的にするのが妥当と言われると、となります。一時的に注目が下火になったから、それは同時にワクチン疑惑への反論なども沈静化したから、そろそろワクチン定着の定説を流布してワクチン税を取れる様に動き出しても良いかな、とか考えているかも知れない層が居るかも知れない事は留意して、見るべき記事だと言えます。
風邪などではない、は当然でしょう。これは持論なので信用しなくて結構ですが、ウィルスでかかりやすく、その症状の出し方が風邪とは違い、免疫異常を誘発する可能性があるとすれば、弱っている者に対して効果的に作用するでしょう。風邪は菌が繁殖しようとするのを白血球が攻撃して炎症を起こす。新型コロナはウィルスと正常な細胞の区別を判別しづらいことから白血球が正常な細胞も多く攻撃して炎症を起こす。だから新型コロナの方が影響は出やすいと言えそうです。
で、ワクチンですが、未接種の方がリスクが高い、ですが、先に抗体を作っていれば、後から感染した場合でも抗体が初期症状のうちに対処してくれる、というのがあると思います。で、未接種の場合は抗体を作るが、その抗体が正常な細胞への攻撃も行いやすい、となると、先にワクチンを打っていたほうが、リスクは下がる、というのはあり得ると思います。いうなれば一度感染するとその抗体がなくなるまで延々と正常な細胞を抗体が攻撃しつづけるかも知れない、からです。でもこの持論が正しいとすれば、結局はワクチンを打っても抗体が出来上がれば意味はなく、考え方がヨーグルトなどの健康食品などと一緒になってしまいます。ヨーグルトは大腸菌などの体に悪影響を及ぼす菌の繁殖を、乳酸菌などの繁殖で抑えて健康を維持する、という側面があります。それと一緒で、体に害を与える抗体を、ワクチンにより作られる抗体で作られにくくする、と体への影響は少し軽減されるのではと。どうであれ、体は常に抗体を作り続けなければならなくなり負担を受け、病気になりやすくなる、他の病気に対抗するための免疫機能の低下、常にワクチンによる抗体を作り続けるがために免疫機能が持ち得る総量の一部シェアが常に消費され続ける、というリスクはあると思われます。病気になりやすくしてでも新型コロナの後遺症を回避すべきか、という見方は出来るかも知れません。がしかし、これは持論なので信用しないでください。単に、症状などの報道から恐らくこんなところだろう、と推測しただけなので。だから私は基本、このワクチンは受けません。意味がないので。インフルエンザワクチンなら、この期間は重要だからリスク回避で受けておこう、とか思ってする可能性はありますが、単体で重症にならない症状などワクチンの意味がないです。この新型コロナで重症になりやすい方は、顕著な方はすでに死に、症状が比較的軽めの方が生き残った社会で、それに該当すると言える人物があえて重度に恐れる必要はないと思われます。問題は作られた抗体が継続する要因の方に移る気はします。持論通りなら。ある種のタンパク質に起因するならそれを摂取しない様にする為にはどうするか、とか。
まあはっきり言えば、健康的な食生活と運動習慣が一番の最適解です。弱っているから抵抗できずに症状が重くなるわけで。
・観覧車のゴンドラで火災、20人負傷 ドイツの音楽フェスティバル
・・https://www.cnn.co.jp/world/35222869.html
どこにつながるか、で注目です。単なる事故か、ライブ関連への警告か、フェスティバルへの警告か、とかもあり得るでしょうし、実際にそうだとしても、テロだどうだと捻じ曲げたりもする可能性は残ります。1台じゃなく2台なので誰かの犯行ぽいと思われます。1台なら事故で火災とかありえるかも知れません(がそれも素材から選ぶでしょうからあまりあり得なさそうですが)。
・火星の地下に大量の水、太古の海を満たす量 米NASA探査機で判明
・・https://www.cnn.co.jp/fringe/35222865.html
だからどうしたではあります。その前に地球の問題を片付けろ、とか言われてしまう類のものではあります。いつだってこういった探求はやめるべきではありませんが、社会の不正を放置してやる事でもありません。そのあたりで分断が起こるでしょう。




