鉛筆とかシャー芯の濃さと硬さの関係性ってなに?
鉛筆とかシャー芯とかって濃度があるよね。
ふと疑問が浮かんんだ。
なんで濃い鉛筆とかシャー芯は折れやすくて薄いと折れにくいんだろう、と。
まず、芯が何で出来てるのかを考えてみる。
炭素と、後、なんだろ、よくわかんない何か、ん〜、xとしようか。
炭素とxの割合が大切なのかなと思った。
炭素、つまりは炭だよね、炭って潰すと簡単にぼろっと崩れる。
つまり、炭素ってのは柔らかいものだと私は思った。
そして、xは炭素だけだと柔らかくて芯として扱えないからxを混ぜることで硬くしてるのかなって。
でも、xを混ぜると炭素の割合が減って色が薄くなる。
つまり炭素が黒?という色を出していてxによって薄まる代わりに硬くなって丈夫になるんだと思った。
という、仮説を立てた状態で調べたらあってた!嬉しい!
黒鉛と粘土で出来ているらしい。
黒鉛は鉛って入っているけど鉛ではないらしく炭素の塊であっているらしい。
粘土で硬くなるのにダァーと思った。
粘土と炭って混ざるんだなぁ、とも。
ということで、この疑問は終了。
読んでくれてありがと




