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(旧)異世界で皇女にTS転生しますのぉぉぉぉぉ!  作者: クリフォトの大樹
第2章 学園初等部編ですのぉぉぉぉぉ!
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第79話 学園生活開始ですのぉぉぉぉぉ!

 ★マークとブクマと感想をお願いしますぅぅぅぅ!

 シオンがLV上げを始めてから1週間が経った。


「ふぅ。ギンカ、大丈夫ですかね?可笑しなところは無いですかね?」

 シオンはレグニスト帝国学園最上級学校カリオ……シオンが受けた学校……の制服を着てギンカに直すところが無いか聞いた。

〈大丈夫だと思われます、マスター。〉

 ギンカはシオンにそう言った。

「……ギンカが言うなら大丈夫ですかね。……下級魔法、座標転移(ポイント・テレポート)。」

 シオンは、シュン!という音と共に帝城から転移した。


   〜〜〜カリオの校舎の影〜〜〜


 シュン!という音と共にシオンは現れた。

「さて、行きますか。」

 そう言ってシオンは予め教えられていた集合場所に向かった。

「……早く来過ぎましたかね?」

 シオンがそう言っていると

「シ、シオン!」

 シオンの後ろからそう言われた。

「?……リリィ!久しぶり!数年ぶりだね。」

 シオンはそうリリィに言った。

「う、うん。シオンはクラスは何だった?」

 リリィはシオンにそう聞いた。

「ワタシ?えーと、……Sクラスだね。」

 そうシオンが言うと

「シ、シオンもSクラスなの!わたしもなの。よろしくね。」

 シオンにリリィはそう言った。

「ワタシの方こそよろしくね。」

 シオンはそう言った。

 2人がそうこうしていると、1人の男の子が集合場所に入って来た。

「あちゃー!まだ2人しか来て無いや。……早く来過ぎたなこりゃぁ。」

 そう言って紫髪で糸目の男の子が多分自分の席なのだろうか、シオンの隣りの席…リリィの右斜め前の席に座った。

「2人ともクラスはSかな?」

 その男の子は2人にそう言った。

「ええ、2人ともそうよ。」

 シオンは男の子にそう言った。

「オイラもSクラスだから仲良くして欲しいんだ。あ、オイラの名前は、サイモン=ミーリャだぜ。」

 そう男の子……サイモン=ミーリャは言った。

「ミーリャ……龍王国の王族ですか。」

 シオンはそう口から言葉を溢した。

「知ってんのか……、その通りオイラはミーリャ龍王国の第一王子だぜい。そう言う2人は、シオン第一皇女様とリリィ第一王女様だとお見受けするぜ。」

 サイモンはそう2人に言った。

この作品を見て

・おう、面白いな!

・ふん!妥協点だ!

・う〜ん、まあまあだな!

という読者と方々はブクマか★マークを押してぐせい。……押していただけると作者が小躍りします。


あと、こんな話を見てみたい!的なのがあったら感想でくださいな。

例 ・ざまぁを見てみたい!

  ・水着回を(ry

  ・おう、悪役令嬢あーくしろよ!

 みたいなのを待ってます。

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