表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
28/169

第23話 眷族創造ですのぉぉぉぉぉ!2

 ★マークとブクマと感想をお願いしますぅぅぅぅ!

 シオンの誕生日会があった、その日の夜。


 さて、新しい眷族でも創造しますかね。あれから少し成長しましたし。

(眷族創造管理起動!)


《スキル「眷族創造管理」を発動しました。創造可能種族は以下の通りです。

・ミニスライム 必要MP100

・ミニゴブリン 必要MP100

・ミニスパイダー 必要MP100

・ミニアント  必要MP100

・ミニドラゴン  必要MP100

・レッサースケルトン 必要MP100

・レッサーゾンビ 必要MP100

・レッサーデーモン 必要MP100

・レッサーエンジェル 必要MP100

・レッサースピリット  必要MP100

                の以上です》


 実はもう決めてあるんです。

(レッサースピリットで)


《了解しました。続いて、ステータスのスキルとJOBの設定してください。


ステータス

name;

 種族;レッサースピリット

 性別; 無

 年齢;0

 LV;1

JOB; 未定

 HP;5/5

 MP;50/50

STR;5

DEF;5

VIT;5

DEX;5

AGI;5

MND;50

INT;50

LUK;5

スキルポイント;100

〔スキル〕


〔称号〕

              》


《レッサースピリットの就けるJOBは、

・武装家

・暗殺者

・製作者

               です》

《レッサースピリットの設定可能スキルは、

・魔法耐性(小) ポイント1

・精霊魔法 ポイント1

・飛行 ポイント1

・光魔法 ポイント10

・闇魔法 ポイント10

・魔力操作 ポイント10

           etc》


 こうですね。


《レッサースピリットのJOBが、武装家に設定されました》スキルが、「魔法耐性(小)LV1」、「精霊魔法LV1」、「飛行LV1」、「光魔法LV1」、「闇魔法LV1」、「魔力操作LV1」に設定されました》

《必要事項が設定されたため、MPを消費して創造します。なお、創造された存在に関しては、眷族専用空間に転送されます》


 MP150/250


 ぐふぅ。

(眷族念話起動!)


⦅んぁ?我が創造主か?⦆

(ええ、そうよ。名前を付ける付けて良い?)

⦅ああ、良いぜ!頼むよ⦆

(じゃぁ、貴方の名前は……リットね。レッサースピリットのリットから取ったわ。)

⦅リットな。気に入ったぜ。よろしくな、我が主人。⦆

(ええ、こちらこそ。あっ、一回進化するまで眷族強化迷宮でLV上げをして来てね。大変そうだったら貴方の先輩のイムに手伝って貰って。分かった?)

⦅おう。了解したぜ!⦆


 MP50/250


 ふぅ。これで良しっと。

(リットの進化先が、気になりますね。どんな進化をするのでしょうか)


《条件を満たしたため、スキル「統率LV1」を獲得しました》スキル「王乃器LV1」にスキル「統率LV1」が統合されました》


 どんどん強くなって行きますね?



 「統率」 自身の配下、眷族を強化、まとめ上げることをできるようにするスキル。


当て字シリーズ。

・ミニスライム    小粘魔

・ミニゴブリン     小小鬼

・ミニスパイダー   小蜘蛛

・ミニアント     小蟻

・ミニドラゴン    小竜

・レッサースケルトン 劣化骸骨

・レッサーゾンビ   劣化死体

・レッサーデーモン  劣化悪魔

・レッサーエンジェル 劣化天使

・レッサースピリット 劣化精霊

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ