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とある場所で動き出す思惑前編

うをををぉぉぉぉ!感想読ませてもらいました!

前回ユキナの僕が、私になってたと指摘をもらいました。

いずれ時間をとってなおしたいとおもいます。

読んでくれているのを凄く嬉しく思います!!

とある会議室・・・


「どうする?魔人族の国で魔王なるものが出現し、近くの領土をどんどん吸収しついには他国に侵略するために力を付けているぞ?」


「まだ出てきてから日が浅い、今なら討伐出来るのではないのか?」


「そうだな、しかしこの国に討伐出来るだけの力を待ったやつはいるか?」


みな深刻そうな顔になる。


「いや、1つだけあるぞ。それは勇者だ。」


「「「おお!」」」


「確かに過去にこの世界に来た勇者様は魔王を倒したとあるが、迷信ではないのか?」


「それは、まあ、そうだが、」


「まあ召喚してみればわかるだろう。」


「そうだな、ではみな召喚に賛成でいいかな?反対のものは手を挙げてくれ。」


「「「、、、」」」


全員手をおげなかった。


「では明日召喚の儀式を行う。」





魔人の国の王城・・・


「今いくつの領地を手に入れた?」


「今は72のうち34の領地を支配下に置いてます。残りも後3年はかからないかと。」


「遅いな。2年以内にしろ」


「はっ、そのように配下の者供に言っておきます。」


そう言ってさがらせる。


「しかしこの世界もたいくつになったな。」


昔いた自分と同じくらい強かったやつらを思い出している。


「もう終わらせてやるぞ、世界よ。」




さらに文法ミスまで。ちょっとみなおします。


凄い短いです、


次は後篇です



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