『職人鑑定士』
○職人鑑定士国の元ネ種。
†‡『タイトル』○●メモマトメ▽▼追記△▲付記
○物語定型。世界観設定+居場所設定+キャラクター設定+何した設定=設定ストーリー。
○真空空真想像創造世界=真空空真の想像によって作られる世界、魔法と聖法と科学とダンジョン。魔法=定型、聖法=不定型。科学=魔鉱。ダンジョン=鉱石。全性自由恋愛友愛多夫多妻。不老不死、無痛無病無傷、呼吸必要なし、睡眠食事必要なし、排泄排出必要なし。神人体=真空空真が設定した体。骨なし。影なし。真空空真政治経済。人々のご飯は空固肉野菜のみ。
†‡
○真空空真想像創造世界。職人鑑定所。職人鑑定士。鑑定。
▽職人鑑定所に職人が並んでいる。新しい仕事を求めているのだ。
「あなたの持っている武器、あなたは武器職人ですね、しかしもっと好きなのは骨董品、その武器も最初は骨董品だったのでしょう、A級」
「あなたは宝石職人、しかもクズ石の職人です、あなたの作る石細工は輝いていますね、A級」
「あなたの装飾品は華美だけど、レプリカね、B級」
「あなたはまだ見習い、C級、でもその年齢で凄い技術よ、もしかしたらS級になれるかもね、頑張って」
「あなたは才能ないね、D級、でも安い品を売る職人も必要よ、頑張って」
今日も、鑑定、鑑定。




