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あの日、変わってしまった

初めての投稿です。

拙い文章ではありますが、どうぞお付き合い下さい。

煌々と燃え盛る焚き木の周りで、汗でじっとりした手を差し出すのは恥ずかしかった。


触れた手から感じた汗は、僕のだったのか、君のだったのか


君の苦笑いしつつも照れたような顔からは分からなかった。


つい目を逸らしてしまったけれど、顔が熱くなるのを感じた。


暑いからだ、と自分に言い聞かせても


鼓動の速さは誤魔化せない。



たった10秒程のダンス



久しぶりに触れた手は、昔よく繋いだ手と全然違って



はっきりと僕の意識を変えてしまった。




そして、変わってしまった事に




後悔した。

序章にすら入っていませんが…

色々考えてしまってうまく纏められるかな。

妄想垂れ流しになるかも。

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