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編光炉  作者: Nox
21/165

魔法の大会

190821

仮面を着けた魔法士達が輪になって小さな宝石をぶらさげた杖から妖精や魔法を駆使して魅せ合う大会

お互い戦うことは出来ない

そこにいる誰かのゲージを素早く減らすことが勝利の鍵

3回戦に残ると次のステップに進める

敵対するRelCompanyは逆に体力自慢が多く

作られたように無表情なのが特徴


魔法士は体力はあるが走るスピードや筋力などは平均より劣る

Relの人間は力も体力も平均より勝るが頭が悪い


主食は虫

豚肉などは非常に高価なもの

バナナも高価


背の高い女は呪文を全く覚えてない代わりに天才的な能力を発揮する

背の低い女は呪文をすべからく覚えており、類まれなる努力の才能を持つ

あとオタク


背の高い女の騎士は背の低い女の侍女である壮年の女に恋をしている


呪文の方式は番号11番、など

背の高い女は杖を基本使わない


背の低い女の星座属性は13

治癒や壊死に長けているがそのせいで周りから虐められている

その上身分も普通なので周りの貴族からはより虐げられる

あんまり話さないように見えるが普通である

頭のいい人

でも努力の天才でいつも1番である

背の高い女の方はなんの属性かすらわからない奇妙な女で変わり者として放置されていた

呪文を覚えてないので魔法が出てるかも分かってないほどである

因みに成績は何故か普通

暗記が嫌い

1人だと変なことをするが仲のいい人といると割と大人しい

何も考えてはいないがそれでいて考えている


背の低い女を何故か背の高い女が気に入ったらしく引っ付いて回るところから話は始まる

背の低い女は背の高い女を別に嫌いじゃない

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