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やっぱり“強く”なくっちゃね  作者: sekiyasya
三節 私は貴女を愛してます
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~特別話~[新年]

もうすぐ新年と言うことで12月31日の23時59分59秒.99…から1月1日の0時0分0秒までに書きました

どうだすごいだろ(`・∀・´)エッヘン

あ、あと今回は「」の前に名前を書かずに書いてみました


クリスマスが終わったと思ったらこうである…


「さて、みんなグラスは持ったかなそれじゃ乾杯!」


「「「乾杯!」」」


グラスを片手にもったエルサがそう言うとその場の全員が楽しげに言いそこからは各々で盛り上がる

クリスマスの時と同じように王城の広間で年を越すと言うことでまたもやパーティーが開かれていた

その賑やかな会場にはクリスマスの時とは違い門松などいたるところに正月飾りがされてあったただしそこは異世界門松が青かったり赤かったり他の飾り物も同様だ

準備の途中アーネが「大晦日と正月は?」と言ったことは全員が黙殺した


「しかし良いものですね、まさか自分が前回に続き呼ばれるとは思いませんでした。ありがとうございますエルサさん」


歩きながら肩をすくめバルは言う

そんなバルにエルサは「みんなで楽しまなきゃいけないでしょ」と返す


「でもありがたいぜ、ありがとな。こうゆうのはやっぱみんなでやるもんだよな」


ケッカも乗り楽しげに話す

この場の全員が平和を望みこのような幸せな場になっている

これが良い空間なのだ








……さてよかったものなのか、と








「新年も皆様楽しく過ごしてください」


申し訳ない今もう11時56分なんです許してください(つд;*)

もう時間無さすぎて駆け足で切らせていただきます。申し訳ない。

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