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やっぱり“強く”なくっちゃね  作者: sekiyasya
三節 私は貴女を愛してます
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第43話 もう片方

だいぶ間が開きましたね

見てくださっていた方々申し訳ありません。

まだ落ち着かなく更新の間が開くと思います、最後までは書きます(他のも書かなくちゃいけないですが)

つたない文章の自分の小説を見てくださっていた方々には本当に申し訳ありませんが更新が完全に週1更新では無くなります


???「情報だぁ?まさか?国衛兵様が一介のギルドマスターに?」


「ギルド職員ならまだしもギルドマスターは一介のとは言わんだろ」


???「まぁそりゃそうだ」


はぁこいつは疲れるいろんな意味で


???「そう嫌と思うな」


「…また聞くが本当に心は読めないんだよな」


???「心が読めたらギルドマスターの地位より上になるわ」


「お前の性格上ならなさそうだが」


と、そこで話が脱線したと気付き咳払いをし話を戻す


「……今日俺のところ(西側)の貴族街の外側で爆発のようなことが起こったそれについて調べてくれ」


用件だけを伝えただいたいラックが用件だけを話すときは後が面倒事の時だけだそれを知っているギルドマスターは


???「…分かった報酬は金貨2枚だ」


「それで頼む」


この世界での通貨は

銅貨1枚=100円

銀貨1枚=1000円

金貨1枚=100000円

白金貨1枚=10000000円

となっている

つまりラックが払うのは200000円ということだそれほどまでの高額を要求できるほどの信用、技術、能力を有しているこの男エズィーは単なるギルドマスターではない様子だ


エズィー「承った3分待て」


そう言ってから連絡石の輝きはなくなり紫色の石になる


「暇だな」


3分を有意義に過ごす方法を考えながらラックは連絡を待った





エズィー「貴族街で爆発か単なる偶然かそれとも…いや今はいい仕事だ」


エズィーと思わしき者は詳細探知というスキルでなぜ爆発が起こったかを調べにはいった

1年ほど前の力の波動と何か関係があるのかと思いながら


これからも頑張ります。放り出しません更新の間は開きますがなんとか上手になるようにしますので飽きないで見てもらえれば嬉しいですしそれで話が面白くても文章が汚すぎておかしいととにかく笑ってもらえたら尚嬉しいです。

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